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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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はるかな尾瀬。

夏がくれば思い出す~♪
ほんとよく歌った歌だ。
作者が12日の5時まで
同じ時代に生きていたことに感動した。

ご冥福をお祈りします。

Excite エキサイト : 社会ニュース
江間章子さんが死去 「夏の思い出」など作詞 [ 03月14日 12時55分 ] 共同通信
 「夏がくれば 思い出す」の歌詞で愛唱されてきた「夏の思い出」の作詞で知られる、詩人で作詞家の江間章子(えま・しょうこ)さんが12日午前5時49分、脳内出血のため東京都世田谷区の病院で死去した。91歳。岩手県出身。葬儀は近親者で済ませた。お別れのミサは17日午前11時から、東京都世田谷区上野毛2の14の25、カトリック上野毛教会で。喪主は置かない。
 新潟県で生まれ、小学生時代を岩手県で過ごした。静岡高女時代から新詩運動に参加。卒業後上京し、本格的に詩作に取り組んだ。詩誌「椎の木」などの同人になった。1936年、詩集「春への招待」を刊行。戦後は三好達治、草野心平らと活動した。
 尾瀬への思いをつづった「夏の思い出」(中田喜直作曲)は49年にNHKラジオで放送され、敗戦後の暗い世相の中、人々に明るさをもたらし、長く愛されてきた。ほかの作詞に「花の街」(團伊玖磨作曲)など。

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by iso_noon_sen | 2005-03-14 16:45 | 音泉
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