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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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熱過ぎて、書かせてもらえなかったて

試合後、書いたが途中でフリーズだ。
結構な量を書き終えていた後のフリーズだ。
あまりの熱さに、パソコンにセーブされた。

夕べの女子の試合後に書こうと
思っていたが、睡魔に負けてしまった。

だいぶ時間を置いたので、クールダウンしている。
だけど、あと少しで次の試合だ。

やっぱり書いておこうと思って向かっている。

中国戦は、紳士のスポーツをけがす
低いレベルの代表が集まった試合だった。
審判も、まるで初心者ではないか…と
思う、ニヤニヤした対応と、見ちゃいない
グラウンド上のお客様状態のジャッジに怒るわぃ。

レッドだろうがぁぁぁ!!

家族も引くような鬼のような私を誰も止められん。
テレビからの中国が監督を避難するコールをも
かき消すような声で、応援し続け、怒り続けた。

自分を客観視するほど、何か割れたような気がした。

代表が競う場でのジャッジをする場合
あんな対応で良いのだろうか…
協会に訴えてもいいのではないかとも思った。

少ない日本サポーターが何度かモニタに映る。
自信なさげに敵サポーターを見ている…。

選手は、アウェーでの試合を捨てなかった。
1つに、怒りと共にまとまっていった。
あんなファールを重ねていて、レッドがでない。
あんな審判でも従わなければならない。
鈴木啓太がキレた。誰か止めろ!
自分がこんなに怒っていて、誰か止めろだって?

中澤は、スルーした。
お熱の下がった憲剛もやられていた。
羽生も倒され、足を抱え込んだ…
半分は中国のずるい攻撃に足を傷めた。
遠藤が倒れた時に、私はキレた。

何をいったかは、略します…。

安田の悲劇は、最悪だった。
走り込んできたまっすぐな安田に
ゴールキーパーも向かっていった。
片足を上げて、正に一騎打ちだ。
そこには、ボールがない、一騎打ちだ。

あれを誰もいわないワケがない。
ハンドボール連盟がもめているような発言が
飛び出しても構わないと思うのだが。

金髪の監督さんよ、あなたのサッカーは
どんなサッカーなんだよ。
いったい何を習ってきたんだい?

その後、中国サポーターが自分のチームの
バスに群がり、「解散しろ!」と叫ぶ声。
なんか理解が出来ない…人種が違うんだな。
避難の仕方が、そのニュースで読まれた言葉が
正しいのなら、あのサッカーはなんだ!という言葉で
あれば、理解が出来るのだけど
あんな反則を重ねていてもいいのか!?って。
殺人未遂とも取れる防御も許せない。

呆れて物もいえなかったし怒りは増した。
毒入り餃子や、サバの事件、食品テロといい
一部の人間だとはいえ、イメージを悪くしたのは確かだ。
これで、オリンピックが出来るのか。


(c)isono onsen


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Excite エキサイト : スポーツニュース
<サッカー>日本、中国を降し待望の1勝 東ア選手権第2戦 [ 02月20日 21時39分 ]
【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は20日、男子の第2戦が当地で行われ、日本は山瀬功のゴールで中国を1―0で破り、勝ち点を4に伸ばした。中国との対戦成績は日本の11勝4分け7敗。地元・中国は2連敗で連覇が途絶えた。残る1試合は韓国と北朝鮮が1―1で引き分けた。韓国は勝ち点4、北朝鮮は2。
日本は23日の最終戦で韓国に勝てば初優勝が決まる。
 また、女子は21日に第2戦の2試合があり、初戦で優勝候補の北朝鮮に逆転勝ちした日本は韓国と戦う。

 ▽日本・岡田監督 タフなゲームになると思っていたが、結果を残してくれた。韓国戦は全力を尽くしたい。
 ▽中国・ペトロビッチ監督 不運にも得点できなかったが、選手は良くがんばった。チームにとって重要なのは次のW杯予選。今日と同じミスは繰り返さないようにしたい。 

 ○日本1―0中国●(前半1―0、後半0―0)

 激しいプレスに苦しんだ日本が辛くも逃げ切った。前半17分、駒野の左クロスに田代がゴール前でつぶれ、相手GKがはじいたボールを山瀬功が押し込んで先制した。その後は中国に押し込まれる場面が目立ち、後半24分の山瀬功のミドルシュートも惜しくも枠の外へ。追加点は奪えなかったが、GK楢崎の好セーブなどでリードを守った。中国はサイドを起点に日本を脅かしたが、得点できなかった。

◇「選手は冷静に、粘り強く戦った」岡田監督
 心は熱く、プレーは冷静に。岡田ジャパンが過酷なアウェー戦を乗り越えた。
 先発6人を入れ替えた中国戦。先制点を決めたのは、右太もも裏痛で初戦を欠場した山瀬功だった。前半17分、駒野が左サイドから仕掛けた。DFをかわし左足でクロス。GKがはじいたこぼれ球を、山瀬功が豪快なボレーでたたき込んだ。
 激しいブーイングを浴びた初戦の北朝鮮戦から中2日。岡田監督は反日感情に満ちた4年前のアジアカップの再現も覚悟し、「ブーイングで我々のプレーは変わらない。審判の判定などに影響はあるかもしれないが、いい経験。これからいろんなアウェーを戦うわけだから」と語っていた。
 だが、半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消され、試合中は大きな混乱がなかった。しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。
 田代は「ボールというより、人に来る感じだった」と振り返る。後半10分には抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。本来なら一発レッドカードでもおかしくないプレーだが、北朝鮮の主審が出したのは警告のみ。その後もラフプレーを流す地元寄りの判定が続いたが、最後まで集中力を切らさなかった。
 「レフェリング(判定)などに興奮していたのは私一人。選手は冷静に対応し、粘り強く戦った」。岡田監督の声はかれていた。【安間徹】

 ○…17日の北朝鮮戦で途中出場し、同点ゴールの起点となった安田理が初の先発出場を果たした。本職の左サイドバックではなく、2列目の攻撃的なポジション。アウェーのスタジアムで「逆にそれをパワーに変えないといけない」と話していた20歳は、豊富な運動量で攻守に活躍。後半10分には中村憲の縦パスに抜け出したが、相手GKに体で止められて倒れ、担架で運び出されて途中交代となった。

 ○…北朝鮮戦の川島に代わり、GKは1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦以来となる楢崎が先発。普段の安定した守備に加え、正GKを争う川口のお株を奪う積極的な飛び出しを見せた。
 前半32分、右サイドバックの内田が相手に突破を許すと、思い切り良く前に飛び込んで食い止めるなど、再三にわたって体を張った。

 ○…故障者続出のFW陣は田代が1トップで先発フル出場。前半17分には駒野のクロスに飛び込み、山瀬功の先制点をおぜん立てした。精力的な守備でも貢献したが、後半ロスタイムにDFの裏に抜けた決定機でゴール右にシュートを外し、絶好のアピールの場面を生かせなかった。

 ○…貴重な決勝ゴールを決めた山瀬功は「ボールが弾んだので、けりやすい高さになった。僕のシュートはおまけ」と振り返った。前半17分、駒野のクロスに田代が飛び込み、GKがはじいたこぼれ球を冷静に右足でゴール右側に突き刺した。

 初戦の北朝鮮戦は欠場したが、この日は常にゴールを意識した。12月の岡田監督就任後、代表チームの中で最多となる3点目を挙げ、決定力の高さを見せつけた。
 ★安田理が負傷交代 日本代表の安田理は中国戦の後半10分、相手GKと交錯。右脇腹と腰を打って退いた。
 ★順位決定方式 勝ち点(勝ち3、引き分け1、負け0)、得失点差、総得点の順で成績を決める。


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by iso_noon_sen | 2008-02-22 18:56 | 蹴球泉
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