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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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模範にならなぃ審判に対する問題

のーんびりと体を横たえて観戦していたのだけど
え?今のって、そぅ?!」を何度か思った試合だった。

のーんびりして見ていたのだけど
イエローカードを出すのが早く、一度は抗議して
結局、退場になってしまった…みたぃな(-_-)

物凄い早さで、カードが提示されている…。

変な試合だよな。審判、誰よ…。
なんか偉そうだよね」と話していた。
オンタイムで、数秒のことを判定するのは
大変なことだけれど、ちょっと粗いよね。

ちゃんと見ていたのかな??

まさか、ルール判らないぐらいに舞い上がってるの?
サッカーが見たいんだけどさー。

記事にもあったように、審判が感情的であるのは問題。
話が通じない、冷静な対応が出来ないのは問題。
なぜ彼が主審なんだろうか…。

審判に相応しい対応だと思ってない人が
署名を集めたらどうするんだろう。

見終わった後に、醜い空気を感じて
スカッ!」としない不快な試合だったな。
佐藤のサポーターへの愛も軽く濁った;_;。

家本ピースケくん、君が「RED」だよ。

家本政明主審は、以前、研修を命じられたと思う…。
記憶が曖昧なんだけど…間違ってたら教えてね(-_-)

正しくないことへの注意は必要。
彼は、危機感がないよね。
誰が守っているのでしょう…。
何か絡まっているのでしょうか。
協会が弱みを握られてるとでも?

そのままだと仕事が来なくなること感じないと。
たくさん勉強して時間を費やしてきた努力。
良い評価で歴史に名を刻むことを覚えてよ。

審判問題は、先日のアジアでもあった。

あのまま世界の試合にもし出てもらったら恥ずかしい。
中国の試合での、あの審判のこともいってられん。

正当な判定を下し、試合をスムーズに
進める役割をしてこそ、だと思うのよね。

審判だってチャンスを待っている人がいるのだし
なぜ、こんなに問われている方に機会を与えるのか。
そんなことをしたら、もう出せないといわれないの?

今日昨日始まったワケではないけれど
何か変えた方がよいのではないだろうか。


何だかVTRで、リプレィしても翻らず。
ねぇ、それは間違いじゃないのか?
一度出した判定には従わないといけない。

審判を増やそうよ、とかバカなことを考えてしまう。
グラウンドと、モニタで即検証する審判ね。
陸上競技では、待たすでしょ。だめ?(^_^;)

試合の参加数を稼げば、W杯や五輪に出られるとしたら?

この間のアジアん時の審判もひどかった。
彼ひとりの行いで「五輪は北京で大丈夫か?」と
翌日、賑わしたくらいにひどかったね。

こういう審判が出てくることで、次の世代の担い手は
試験やら昇格が厳しくなってしまうんだろうなあぁ。

徐々に自分の首を締め上げてるのにね。

録画してあっても再度見たいと思えない試合だ。
試合してた選手、関係者、見ていたサポーター。
みんな、かわいそうだ。
すっきりしない月曜を過ごしたことでしょう。

虫の居所が悪かったから」なんて理由だったら
火星まで、ぶっ飛ばしまっせぇ。



(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
鹿島、審判にやられた!疑惑判定続発で岩政&大岩開幕戦欠場 [ 03月02日 08時05分 ] サンケイスポーツ
cap:優勝を喜び合う広島イレブンの横で、審判団に猛抗議する鹿島の選手たち(左)
 ゼロックス・スーパー杯(1日、国立競技場)J2広島が2−2からのPK戦に4−3で勝ち、初優勝。J2勢としても初の出場で初優勝となった。一方、敗れた鹿島は警告による退場処分を受けたDF岩政大樹(26)、DF大岩剛(35)が8日の札幌とのJリーグ開幕戦(カシマ)に出場停止となる窮地。鹿島は意見書の提出を決めたが、とんだシーズン初戦となってしまった。
 歓喜の輪の横で、鹿島の選手たちが審判団に激しく詰め寄る。納得のいかないサポーター数十人がピッチに乱入。ファン1人が救急車で運ばれる騒動になった。怒りの矛先は、計11枚の警告を出し、3人を退場処分にした家本主審らの不可解な判定に向けられた。

【シーン1】前半12分に、岩政が不用意にボールを持っていた相手GKの背後から左ひざを出した。「(1枚)イエローが出ていたから、危ないプレーはしないようにしていた。ただ、あまりにビッグチャンスだった」。しかし同主審から「手で取ったから反則といわれた」という岩政は、2枚目の警告で退場となった。

【シーン2】2−0の後半35分、MF中後のマークするFW久保が転倒。PKの判定が下されたが、ファウルを取られたのは、そこに絡んでいたMF青木。映像で確認したクラブ側は理解できない様子。青木も「何もしてないです。きょうのはおかしいと思う」。

【シーン3】PK戦で2本を防いだGK曽ケ端だったが、ともにキッカーがける前にラインより前方に動いたと副審から指摘され“けり直し”。結局2本とも決められた。ルールでは、ライン上で動くことは認められているが、前方へ動いてはいけない。「よくわからない。先に動いたというけど…」と曽ケ端は納得のいかない表情。

【シーン4】試合終了直後、審判に不満げな態度をとった曽ケ端に警告。鹿島の選手たちが説明を求めて審判団に詰め寄ると、今度は中後に警告が出される。さらに事態を収拾しようとした大岩が手を叩くようなしぐさをすると、いきなりレッドカード。大岩は「(マッチコミッショナーに)覆らないですかと聞いたら、覆らないといわれた」とぶ然。

 家本主審についてMF小笠原が「一番冷静であるべき人が、感情的になっていた」と話せば、日本代表DF内田は「中国戦以来だった」と、北朝鮮人主審が試合をコントロールできず、ラフプレーが相次いだ東アジア選手権の中国戦を引き合いに出した。
 大岩と岩政は8日の札幌とのリーグ開幕戦に出場停止。鹿島はセンターバック2人を欠いて開幕に臨む。鈴木強化部長は判定を不服として意見書の提出を決めた。
 「今後に悪い影響を及ぼさなければいいのだが」とオリベイラ監督。昨季は、開幕5試合で勝ち星なしとスタートに苦しんだ王者だが、今年は、それとは違った試練に、立ち向かわなければいけない。




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by iso_noon_sen | 2008-03-03 23:59 | 蹴球泉
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