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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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岡田JAPAN、3−0勝利。

寒い天候の試合に強いのはケンゴー。
お熱が出たって活躍しちゃうんだから。

後半始まってからのパスに迷い足。
あれでは、とてもじゃないけれど
得点には繋がらないよ。

迷い足禁止。
勢いで蹴りまくれ。

どうしてバランス取り直す止めが入るのかな。
もうあれで流れ止っちゃってるのに。
素敵なゴールより勢いにのった無様でもゴール欲しいよ。
その方がかっこいいよ。かっこいいさ。

見るにゃ見てたけれど、何とか同点の試合が
続いてしまっていて、今よりもましな
天候だった時に沢山稼いでいれば…。

前回の試合見てて、遠藤が前に出てくる…
ああ、中澤が前に出てきてた時と同じ
メンバーの中で苛立ち見かねて出てくる空気。
あれはメンバーのぬるさを見ててすぐ感じてしまう。

ミツオは晴天の試合のが調子いいんだよね。
闘莉王も足下に気を取られて勢いが着かない。
あったまってないよね、この寒さ。でも前のめりではないのは確か。
相太もまだ場数が足らないのでどうかな。
しなやかに泥臭い巻がいないんだよね…。

アジアの試合は、どうしてもセンターではなく
サイドに寄り集まって球の取り合いになる。
上手くそこを使っていければ取れると想うが
この天候だものね。
かわいそすぎる。

ヤット頑張れ!

こういう天候の時は、スピードスケートのような
全身タイツのウエアにしてあげたらどうだろ…なんて想う。
汗と雨、そして何だかフィット感たっぷりな代表ウエア
私の中では、あのフィット感は軽く不評なのだ。

INAが出るか。ぶちかましてくれ。

バカスカ入るようになってきたけれど
何だかもの足らない。

前半との違いを見て、岡ちゃんがジーコみたいに
何もいわず選手を煽らずだったのかな。
自分の自信より彼らを煽って着火してほしい。
後半から出てきた勢いだとしたら、また遅れ出してるね。

岡ちゃんの炎の芯が見えない。
ぼんやり揺らいでいるだけでは終ってしまうよ、岡ちゃん。

相太!なんでそのままいかないんだ!(42:08)
抜いていたのだからいけたのに!
ぶち込んでから跳ねられた後に間に合ってたんだからゆけぇ!

相太は、でか過ぎてゴールとの距離感が合わない。
高すぎるんじゃなく自分の背とゴールの距離を瞬時に感じて。
悔しがる顔を見て成長を感じてる。頑張れ相太。
玉田にばかり回す形になっちゃうといけないよね。
さすがのゴールだったけれど、大事にしたいね。
戦略あってもノーマークが敵を焦らせないと。
そういうサービスがないよね。

INA…やっぱ素敵だ。
INAのゴールみたいなぁ。

ロスタイム3分か。

3点取れたけれど、課題多いね。
アジアの庭だけなら間に合ってもな。

雪にならなくてよかったけど雪が降る前は
温かくなるからぎりで雪雲近くてもよかったかもな。
早く熱い風呂入っておくれ。

ああ、昆布茶もう1杯のもっと。

(c)isono

Excite スポーツ : %u30B9%u30DD%u30FC%u30C4%u30CB%u30E5%u30FC%u30B9
2010年2月9日 17時00分 ( 2010年2月9日 17時40分更新 )
“岡田J”から監督孤立「もたない」鳩山政権もビックリ
自信満々なのは、岡田監督だけ? [ 写真拡大 ]
 サッカー岡田ジャパンが8日、東アジア選手権第2戦(11日・対香港)にむけて再集合した。ここ2試合、ベネズエラ、中国と格下相手に得点が奪えず引き分け。それでも、「どっちみち(14日の第3戦の)韓国戦には勝たないといけないんだから」という岡田武史監督(53)の自信はまったく揺るがない。
【「あとは精度だけ」ノーテンキ発言】
 一国の首相からサッカー代表監督まで、リーダーに大切なのは、“ブレない”こと。しかし、岡田監督は観衆2万人以上から大ブーイングを浴びた中国戦(6日)では、「こんなに素晴らしい試合をしているんだ。ゴール前まではイケている。あとはそこからの精度だけだ」とミーティングで言い放ち、選手たちを鼓舞したという。ここまでいくと、首をかしげたくなる。
 一方、肝心の選手たちは「2試合連続0−0は事実だから。もっと焦った方がいいと思う」とMF中村憲がいうように、危機感ありあり。主力を張ってきた選手たちが、自信を喪失しているのは紛れもない事実だ。
 今や、岡田ジャパンに対する周囲の目は、不満よりも不安の方が大きくなった。
 多くの代表OBは「実力も技術もこれまでの代表チームでは一番あるんだから」と前置きした上で、「岡田が孤立している気がするよ。コーチ陣を入れ替えるとかしないと、もうこのチームはもたないと思う」という声があがる。岡田ジャパンの不支持率は、鳩山政権以上に増大していることは間違いない。
 同様の声が、岡田監督を支えるはずの日本サッカー協会の内部からも聞こえてくる。
 「結果も内容も大事なのだけれど、もう1回、日本代表戦を見たいと思うようにすることも大事。今年の試合をみると、とてもそうは思えない。寒い中、応援してくれるファンの気持ちを考えると申し訳ないの一語」
 11日に対戦する香港。すでに対戦した宿敵・韓国代表は5−0と圧勝した。岡田ジャパンも昨年11月18日のアジア杯予選で4−0と完勝したが、「あの時と違い、香港もメンバーを入れ替えていますからね」と関係者の不安は尽きない。
 その不安を一掃するのはゴールしかないのだが、選手たちから聞こえてくるのは「もっと楽しいサッカーがしたい」という声。香港戦で5ゴール以上奪わないと、得失点差で韓国代表より上にはいけない。
 「(今回は)ホーム、そして1度も日本は優勝していないから勝ちに行きます」と必勝宣言している岡田監督。しかし、今の岡田ジャパンが5ゴールも奪えるのか? その問いに、残念ながら誰もが首を横に振るのが、現実である。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

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by iso_noon_sen | 2010-02-11 21:21 | 蹴球泉
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