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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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京子ーーーーーォッ!!!(^0^)!!!

ネットに、アクセスしていると色んな結果が
見るより先に入ってくるのが良くも悪くもある。

この棄権は、先ほどのゴールデンタイムに
見ていたショートを見ていても心配があった。

ステップの踏ん張りが、いつもと違ってたし
顔も体も、かなり絞込んだ様子でいて
その体重の軽さで、ステップがするするとした
ゆるくて滑らかな仕上がりにしたのか。

ああしていくのかな?

と、疑問を感じていたのです。
今までの、誰にも真似出来ない情熱的な
演技を、また見たいもの。

ある女子選手が、大輔の影響を受けて
ステップや衣装が似ているような…(-_-)

やっぱさ、日本人はチャンカチャンカ♪の
盆踊りなどの小刻みステップが根にあるから
外国人のスロースロークイッククイックには
真似できないところがあるのかもなあぁ。

早く取り戻せるといいね。
キム・ヨナも完治するまで大事にしてほしいな。


(c)isonoonsen


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Excite : スポーツニュース
浜口、2大会連続で五輪代表 レスリングのアジア選手権 [ 03月20日 20時20分 ] 共同通信
caps:女子72キロ級決勝 モンゴルの選手(左)を攻める浜口京子=韓国・済州島(共同) [ 写真拡大 ]
 【済州島(韓国)20日共同】20日行われたレスリングのアジア選手権女子で、72キロ級の浜口京子が決勝でオチルバト・ブルマー(モンゴル)に2−0の判定で勝って優勝。浜口は2大会連続五輪代表に決まった。55キロ級の吉田沙保里は1回戦から4試合を勝ち抜いて優勝。48キロ級の伊調千春と63キロ級の伊調馨は、姉妹で優勝。67キロ級は新海真美が初優勝。59キロ級の梶田瑞華は3位だった。


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by iso_noon_sen | 2008-03-21 03:20 | 競技泉

女・大久保…!大野炸裂!!!

結果は、発表されているが
只今、テレビ観戦中だ。

今夜は、春めいた日々が
「嘘?」のように冷え込んでいる。

女・大久保!大野の2ゴール決まる。
勇ましい女魂で、ゴールに乗り込んでいく。

大野は、お兄ちゃんがサッカーをしてて
見て覚えて…選手になった人だっけ。
相当、兄貴たちに言われて強くなったんだろうか。
まさか兄貴も日本代表になるとは思わなかったよね♪

中国のキーパーは、185cmらしいよ…。
川口より、大きいといわれると驚異だ。
しずちゃんくらいあるんだろうか…。
大野は、154cmだぜ、おぃ。

さすが、澤!と思うばかりだ。
他の選手も、なかなかやるじゃんと思えるように
なっているのだから、澤の試合経験数もかなり。

ただ、あがってきちゃうんだよね。
DFが押し込まれてしまうとこがきつい。

永里の後半7分でのゴール…惜しいっ!

後半10分、大野のナイスアシストで
永里の3点目のゴールが決まった!
きれいなヘディング・ゴールだっ!

大野、すごいぞーいいぞ。いいぞぉー♪

後半19分…澤の腹に至近距離で入った。大丈夫か?
中国選手は、前を向いて蹴ってないね…。
足下を見ているから、至近距離の選手に
ぼこぼことボールを当てて「チ!」という
ボディランゲージをしている。

阪口は、かなりマークされているなぁ。
いいとこ見たいなぁ。

澤がまた首をやられた。
中国やっぱりルールを覚えないか…?!

安藤のシュートが惜しかったーっ。


3-0で優勝だぃ。初優勝だぃ。
MVPに、澤。得点王に、大野。
なでしこジャパン、おめでとう!!

男子ほどの疲労を感じなかった。

微笑ましい頑張りもあるのを
実況担当の佐藤文康アナと
解説の野田朱美さんは良かったなぁ。
元日本代表、落ち着いていて解説よかった。
TBS「テレビでサッカーを診よう!」で
ダイジェストが見れるって?どこ?

スタジアムは、立ち見が出るほどの
満席御礼だったそうだ。


(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
<なでしこ>中国に快勝、3戦全勝で初V…公式大会で初栄冠 [ 02月24日 20時17分 ]
【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は最終日の24日、当地で女子の最終戦2試合が行われ、日本は中国を3—0で破り、3戦全勝で勝ち点を9に伸ばして初優勝した。女子の公式大会では初めてのタイトルを獲得した。FW大野(日テレ)が前半2ゴール、後半にもFW永里(同)がヘディングシュートを決めた。中国との対戦成績は4勝6分け15敗となった。北朝鮮は4—0で韓国を降し、勝ち点4で並んだ中国を得失点差で上回り2位。中国が3位、前回優勝の韓国は3連敗で最下位に終わった。 

○日本3—0中国●(前半2—0、後半1—0)
 開始早々から主導権を握った日本が快勝した。前半19分、右サイドで縦のロングボールを受けた永里からのクロスを大野が決めて先制。同43分にも、大野が左ポストを直撃した澤のミドルシュートのこぼれ球を体で押し込み、リードを広げた。後半に入っても攻守に集中力を切らさず、後半10分に大野の右クロスを永里が頭で合わせ、ダメを押した。中国は少ない決定機を日本の堅守に阻まれた。

▽日本・佐々木監督 素晴らしいに尽きる。チームとしてやろうとしていたことを90分間表現してもらい、満足している。(優勝は)今の段階では出来過ぎだが、選手はよく頑張った。(メダルが目標の北京)五輪につなげたい。




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by iso_noon_sen | 2008-02-25 02:24 | 蹴球泉

中国戦よりは、楽と思われたか…?

今日も時間を置いて、書くことになった…。

勝たないといけない最後の試合だと誰もが
思っていて挑んだのだろうけど、始まった時から
ソワソワして落ち着かない空気で腹の辺りが
落ち着かない試合だったよ。

それは、岡ちゃんの苛立ちからだったんだろうか。

中国戦のように、痛めつけられたあの試合は
特別にひどい対戦相手だったよな…。

中国戦の応援での怒りを沈められずの自分。
選手は、きちんとオンオフ出来てるのだろうか…。
怒りの継続は、沈没に繋がると感じる。
眠らない怒りの火は体をも休めない。
何となくそのように感じたのだ。
かなりの疲労だったと思うよ、期間集中だもの。

韓国は、紳士的なサッカーを出来るチームだ。
それでいてすきがなく、日本のスピードと
パスの長さを計算してきてるかのように
きれいにボールを攫って、ゴール前には
なかなか運びきれない試合が続いていた。

この試合の山瀬のゴールは、
素晴らしいゴールだった…だが、もぅ1点欲しかった。
どんなにいいゴールであっても、先日の
遠藤の最高にのぼった気持ちが1分と持たず
仕返された、あの落胆をどうしてくれよう…と
いう感じで、グラウンドにいるんだものね。

もう1点を稼ぎ出す為の集中力は相手の
ボールへの執着に邪魔されたように感じた。
日本選手の執着を越えていたことと
疲れかな、パスも乱れて良くなかった。

ボールをもらったら迷わずゴールに打つ。

戻るな、進め!を出来てる選手があまりいない。
どうしても、その一歩前の少しバランスの
悪い体制ではムリといわれそうだけど「今だ」の
次の一歩には相手にも足を差込み易い体制になる。

内田のゴール前での行動は、そこをさらわれていた。

それから、相手がボールを止めて方向を確認する
数秒の間に、壁を作るのみで奪うチャンスを
ムダにしている選手は、どうしたら直るのだろう。
センターで転んだのは、ラッキーボーイだったよ。

スポーツとは、素晴らしいゴールと勝ちがないと
讃えられないところが哀しいのだけど仕方がない。

あのゴールは凄かった…でも残念だった。
この言い方は、落胆するよね。いってる方もね。

誰もが、体制のいい素晴らしい記録を残してない。

俺じゃなくて、ゴールに近いメンバーに…と思わず
俺がここで打ち込め!打ち込むんだ!と思って。
山瀬がそれを出来たでしょ。あれなんだよ。

俺は山瀬じゃないっていうなかれ。
Jリーグにいて、代表に選ばれた選手だから
やれないことはないよ。出来るよ。挑戦しないだけ。
どういうワケか迷い足で気付けば囲まれる。

またペースを乱されると端へ端へと流れて
進めては、戻しての繰り返しが始まるんだよね。
自信もてないのかな、と思えてしまう。

安田が元気に復活していたことに拍手だったが
彼を最初から使っていても良かったかも。
それから、BANもね。燃えさかる前に試合が終わる…。
半袖で元気に飛び出してきて見せ場がない。
最初から使ってほしいなと思うよ。

韓国戦には、矢野ではなく前田がほしかったな。

田代は、運命に邪魔されたように感じるよ。
すごく頑張ってたけど運が不調だったかな
と感じるようなシーンばかり思い出してしまうよ。
今野もノリきれないうちに終わってしまったね。


この試合後に、水泳のジャパンオープンを見た。
サッカーと比べるつもりはないけれど個人戦…
次々と世界新記録、日本新記録を出した。
北島康介は、今月インフルエンザで少しやつれた顔を
していたのだけど、日本新記録を出していた。
清々しくもいい試合を見せてもらえた。

現在、既に結果が出ている女子サッカーを見てる。


韓国戦の前に、番組で
城くんが内田選手にインタビュー。

城:怖そうに思えた人は?
内:あまり言葉数が少ない…遠藤さん。
  安田選手に聴いたら「仏だよ」といってた。

いう前に、遠藤かな?と思った。
笑うとかわいい遠藤。仏だよ、まさにw
内田の謙虚というのか、自信のなさを
もう少し前に前に出したいよね。

お熱の取れたケンゴーも生かしてほしかった。

遠藤の動きは、皆に学んでほしいと思う。
さっき右ゴール前にいた人が次の展開で
左のセンターにいて、ボールをパスしている。
あの様に、毎度感動している私だ。

あんなに中国戦でふんばれたのだからと思ってしまう。
悔しかったね、本当に悔しかったよ。
次の試合では、最初からフルで前半に5点くらいかまそ。


TBSの試合後に、ニュース入っても
インタビュ−がないから、TV朝日みたいに
少し時間はいるといいんだけどなぁ。




(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
怒りの岡田監督、わずか19秒で去る [ 02月24日 06時12分 ]
<日本・韓国>安田(右から2人目)と遠藤に指示を出す岡田監督
【日本1—1韓国】指揮官はいらついていた。優勝を逸した試合直後のインタビューは終始ムッとした表情。最後は「残念です。もういいですか」と一方的に切り上げ、わずか19秒で姿を消した。ラフプレーに怒りをあらわにした20日の中国戦とは違い、それは自分たちへの怒りだった。
 永遠のライバル・韓国との大一番。総得点で下回っていたため勝つしかなかった。その状況で先制点を許す最悪の展開。「選手は力を出してくれたが、前半はまだまだ甘さがあった。詰めが甘かった。DFも甘さがあって失点してしまった。まだまだ課題がある」。批判ばかりが口を突いた。
 4バックで来ると予想していた韓国は3バックで、1トップがマークされて攻めあぐねた。それでも、前半は特別な指示はなし。選手に自主性を求めているとはいえ、無策に映った。立ち上がりの失点も、裏を返せばしっかりした形ができていないから。安田を投入して流れを変え、山瀬のゴールで追いついたが、FW矢野と播戸を次々に投入するパワープレーは実らなかった。「結果として負けていない。進歩の余地があるとポジティブに考えたい」という言葉は強がりに聞こえた。
 コンディション不良の高原に加え、大会直前に巻、大久保、阿部が相次いで離脱。今大会は限られた戦力の中でのテストも兼ねていた。加地を左サイドバック、安田は中盤で起用し、ダブルボランチも試した。それぞれ一定の成果は残したが、肝心の結果はついてこなかった。「人生で得られないものはなにもない。具体的に何かは分からないが、経験して何かを得ていく」。次戦は3月26日にアウェーで行われるW杯3次予選のバーレーン戦。反省と収穫を次に生かせるか否かは指揮官の手腕にかかっている。




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by iso_noon_sen | 2008-02-25 01:43 | 蹴球泉

ガンちゃんの、ヘディング♪

なでしこで、一番好きな選手は、荒川恵理子だ。

彼女のあのアフロヘアーと、明るくて負けず嫌いの
小さな男の子のような、かわいいトンガリが好きだ。

前に悔しかったことは、次の試合でかえしてヤル!

荒川恵理子の炎が燃えてぃるメラメラメラ

歴史としては、まだ浅い女子サッカーを応援する…
体をぶつけあいながら成長していく様が面白い。

そりゃ最初は、体育の授業でやる球技のようで
右へボールが転がれば全員が右へ走る…
そんなサッカーをしていた時代もあったけど
この所の、試合は面白いよ、面白い!

荒川のヘディング・ゴールで
真夜中ながら叫んでしまうぅぅ!!!

気持ちのいいゴールだった!!!

前半の早い点取りに、沸き上がった!
阻まれながらも、一人でゴールに向かう。
ゴール前、何度となく挑んでゆく。

これで、男子と同じようにゴール前へ鬼のように
飛び出て、ガツンと、ゴールを打ち込む選手がいたら
なんて、思うのだった。
パスミスも、少し目立つよね。
とは、いうものの…(^_^)
想像して、今後の女子サッカーの未来に
くすぐったい気持ちになったら、大野が決めた!
大野は、女・大久保だなっ♪勇ましくてスキだ!


今回も、担架で担ぎ出された場面もあったが
男子の中国戦の後のせいか、とっても
清々しい気持ちいい試合だった。



(c)isono onsen


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Excite エキサイト : スポーツニュース
<サッカー>日本女子、韓国を降し2連勝 東ア選手権第2戦 [ 02月21日 20時03分 ]
【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は21日、当地で女子の第2戦が行われ、日本(世界ランキング11位)は韓国(同25位)を2―0で降し、2連勝で勝ち点を6に伸ばした。日本は24日の中国(同13位)戦で引き分け以上で初優勝が決まる。
 日本は初戦の北朝鮮(同6位)戦から先発メンバーを5人入れ替えた。韓国との対戦成績は通算12勝7分け1敗。
 中国は北朝鮮と0―0で引き分け、勝ち点4とした。北朝鮮と韓国は優勝の可能性が消えた。

○日本2―0韓国●(前半1―0、後半1―0)

 地力に勝る日本が効果的に得点を奪い快勝した。前半16分、近賀の右クロスを荒川が頭で合わせて先制。後半12分には澤が縦のロングパスを出し、大野が素早く走り込み、右足で決めた。
 先制後は韓国に攻め込まれる場面もあったが、GK山郷らの好守でしのぎ、終盤は運動量で上回った。

 ▽日本・佐々木監督 (次の中国戦は)非常に楽しみ。まずは自分たちのやることを徹底したい。簡単にはいかないと思うが気合を入れたい。

 ▽日本・荒川 (先制点は近賀から)いいボールが来たので合わせるだけだった。何としても1点取りたいと思った。(中国戦は)みんなで勝ちにいきたい。

◇素早いパス交換、先制点生む
 前半16分、荒川が頭で先制ゴールを決めた。
 素早くショートパスを交換して揺さぶりをかけ、中央の澤が右サイドに展開。最後は近賀がDFを交わして正確なラストパスを上げた。「取る人が取り、組み立てる澤が攻守に頑張り、導かれるように周りも反応した」。昨年12月の就任後、2連勝を飾った佐々木監督は選手を称えた。
 初戦で世界ランク6位の北朝鮮を破った。だが、それに浮かれることなく、格下の韓国相手にも、修正すべきテーマを持って試合に臨んでいた。佐々木監督は「もう少しボールの動かし方に意図を持ってほしい。漫然としたパスでは、なでしこリーグで崩せても、レベルの高いところは崩せない」と選手に宿題を与えていた。先制点が生まれるまでの過程に、なでしこが目指す未来像があった。
 このほかにも、与えられた修正テーマは多岐に渡る。試合前には北朝鮮戦の反省点をまとめたビデオを見た。澤は「1対1、ルーズボールで北朝鮮の選手は日本より体を張っていた。今日はみんな、意識してスライディングしていた」という。韓国は、中国戦で2点を決めたFW朴熙栄が頼みのチーム。朴の破壊力は本物だったが、全員が体を張って完封した。
 北京五輪へ向け、階段を一歩ずつ登る。その過程で、初優勝も視野に入ってきた。【安間徹】


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by iso_noon_sen | 2008-02-22 22:40 | 蹴球泉

熱過ぎて、書かせてもらえなかったて

試合後、書いたが途中でフリーズだ。
結構な量を書き終えていた後のフリーズだ。
あまりの熱さに、パソコンにセーブされた。

夕べの女子の試合後に書こうと
思っていたが、睡魔に負けてしまった。

だいぶ時間を置いたので、クールダウンしている。
だけど、あと少しで次の試合だ。

やっぱり書いておこうと思って向かっている。

中国戦は、紳士のスポーツをけがす
低いレベルの代表が集まった試合だった。
審判も、まるで初心者ではないか…と
思う、ニヤニヤした対応と、見ちゃいない
グラウンド上のお客様状態のジャッジに怒るわぃ。

レッドだろうがぁぁぁ!!

家族も引くような鬼のような私を誰も止められん。
テレビからの中国が監督を避難するコールをも
かき消すような声で、応援し続け、怒り続けた。

自分を客観視するほど、何か割れたような気がした。

代表が競う場でのジャッジをする場合
あんな対応で良いのだろうか…
協会に訴えてもいいのではないかとも思った。

少ない日本サポーターが何度かモニタに映る。
自信なさげに敵サポーターを見ている…。

選手は、アウェーでの試合を捨てなかった。
1つに、怒りと共にまとまっていった。
あんなファールを重ねていて、レッドがでない。
あんな審判でも従わなければならない。
鈴木啓太がキレた。誰か止めろ!
自分がこんなに怒っていて、誰か止めろだって?

中澤は、スルーした。
お熱の下がった憲剛もやられていた。
羽生も倒され、足を抱え込んだ…
半分は中国のずるい攻撃に足を傷めた。
遠藤が倒れた時に、私はキレた。

何をいったかは、略します…。

安田の悲劇は、最悪だった。
走り込んできたまっすぐな安田に
ゴールキーパーも向かっていった。
片足を上げて、正に一騎打ちだ。
そこには、ボールがない、一騎打ちだ。

あれを誰もいわないワケがない。
ハンドボール連盟がもめているような発言が
飛び出しても構わないと思うのだが。

金髪の監督さんよ、あなたのサッカーは
どんなサッカーなんだよ。
いったい何を習ってきたんだい?

その後、中国サポーターが自分のチームの
バスに群がり、「解散しろ!」と叫ぶ声。
なんか理解が出来ない…人種が違うんだな。
避難の仕方が、そのニュースで読まれた言葉が
正しいのなら、あのサッカーはなんだ!という言葉で
あれば、理解が出来るのだけど
あんな反則を重ねていてもいいのか!?って。
殺人未遂とも取れる防御も許せない。

呆れて物もいえなかったし怒りは増した。
毒入り餃子や、サバの事件、食品テロといい
一部の人間だとはいえ、イメージを悪くしたのは確かだ。
これで、オリンピックが出来るのか。


(c)isono onsen


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Excite エキサイト : スポーツニュース
<サッカー>日本、中国を降し待望の1勝 東ア選手権第2戦 [ 02月20日 21時39分 ]
【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は20日、男子の第2戦が当地で行われ、日本は山瀬功のゴールで中国を1―0で破り、勝ち点を4に伸ばした。中国との対戦成績は日本の11勝4分け7敗。地元・中国は2連敗で連覇が途絶えた。残る1試合は韓国と北朝鮮が1―1で引き分けた。韓国は勝ち点4、北朝鮮は2。
日本は23日の最終戦で韓国に勝てば初優勝が決まる。
 また、女子は21日に第2戦の2試合があり、初戦で優勝候補の北朝鮮に逆転勝ちした日本は韓国と戦う。

 ▽日本・岡田監督 タフなゲームになると思っていたが、結果を残してくれた。韓国戦は全力を尽くしたい。
 ▽中国・ペトロビッチ監督 不運にも得点できなかったが、選手は良くがんばった。チームにとって重要なのは次のW杯予選。今日と同じミスは繰り返さないようにしたい。 

 ○日本1―0中国●(前半1―0、後半0―0)

 激しいプレスに苦しんだ日本が辛くも逃げ切った。前半17分、駒野の左クロスに田代がゴール前でつぶれ、相手GKがはじいたボールを山瀬功が押し込んで先制した。その後は中国に押し込まれる場面が目立ち、後半24分の山瀬功のミドルシュートも惜しくも枠の外へ。追加点は奪えなかったが、GK楢崎の好セーブなどでリードを守った。中国はサイドを起点に日本を脅かしたが、得点できなかった。

◇「選手は冷静に、粘り強く戦った」岡田監督
 心は熱く、プレーは冷静に。岡田ジャパンが過酷なアウェー戦を乗り越えた。
 先発6人を入れ替えた中国戦。先制点を決めたのは、右太もも裏痛で初戦を欠場した山瀬功だった。前半17分、駒野が左サイドから仕掛けた。DFをかわし左足でクロス。GKがはじいたこぼれ球を、山瀬功が豪快なボレーでたたき込んだ。
 激しいブーイングを浴びた初戦の北朝鮮戦から中2日。岡田監督は反日感情に満ちた4年前のアジアカップの再現も覚悟し、「ブーイングで我々のプレーは変わらない。審判の判定などに影響はあるかもしれないが、いい経験。これからいろんなアウェーを戦うわけだから」と語っていた。
 だが、半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消され、試合中は大きな混乱がなかった。しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。
 田代は「ボールというより、人に来る感じだった」と振り返る。後半10分には抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。本来なら一発レッドカードでもおかしくないプレーだが、北朝鮮の主審が出したのは警告のみ。その後もラフプレーを流す地元寄りの判定が続いたが、最後まで集中力を切らさなかった。
 「レフェリング(判定)などに興奮していたのは私一人。選手は冷静に対応し、粘り強く戦った」。岡田監督の声はかれていた。【安間徹】

 ○…17日の北朝鮮戦で途中出場し、同点ゴールの起点となった安田理が初の先発出場を果たした。本職の左サイドバックではなく、2列目の攻撃的なポジション。アウェーのスタジアムで「逆にそれをパワーに変えないといけない」と話していた20歳は、豊富な運動量で攻守に活躍。後半10分には中村憲の縦パスに抜け出したが、相手GKに体で止められて倒れ、担架で運び出されて途中交代となった。

 ○…北朝鮮戦の川島に代わり、GKは1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦以来となる楢崎が先発。普段の安定した守備に加え、正GKを争う川口のお株を奪う積極的な飛び出しを見せた。
 前半32分、右サイドバックの内田が相手に突破を許すと、思い切り良く前に飛び込んで食い止めるなど、再三にわたって体を張った。

 ○…故障者続出のFW陣は田代が1トップで先発フル出場。前半17分には駒野のクロスに飛び込み、山瀬功の先制点をおぜん立てした。精力的な守備でも貢献したが、後半ロスタイムにDFの裏に抜けた決定機でゴール右にシュートを外し、絶好のアピールの場面を生かせなかった。

 ○…貴重な決勝ゴールを決めた山瀬功は「ボールが弾んだので、けりやすい高さになった。僕のシュートはおまけ」と振り返った。前半17分、駒野のクロスに田代が飛び込み、GKがはじいたこぼれ球を冷静に右足でゴール右側に突き刺した。

 初戦の北朝鮮戦は欠場したが、この日は常にゴールを意識した。12月の岡田監督就任後、代表チームの中で最多となる3点目を挙げ、決定力の高さを見せつけた。
 ★安田理が負傷交代 日本代表の安田理は中国戦の後半10分、相手GKと交錯。右脇腹と腰を打って退いた。
 ★順位決定方式 勝ち点(勝ち3、引き分け1、負け0)、得失点差、総得点の順で成績を決める。


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by iso_noon_sen | 2008-02-22 18:56 | 蹴球泉

どうなん…? 岡ちゃパーン。

日本代表、選ばれし者たち。

この顔ぶれは、すべてが主力選手なワケだ。

マスコミが書きたて、報じることでだろうか…。
サポーターはどこまで思うか、だけど
視聴者は、暗示にかけられたように「負けそう」と
思ってしまう確率があがると思う。

岡ちゃんをかばう川淵キャップ…(=_=)うーん

誰かが悪くて、誰もが良くってと
決めるのも、どうかなと思うんだけど。
監督やスタッフ含めてチームじゃないの?
監督自体の緊張感や絆的萌えがないような気がする。
そう感じるのは、岡ちゃん嫌いだからだろうかw

北朝鮮戦、アウェイで
司令塔が留守みたいな試合だった。

「やっぱ、高原がいなくて、巻もムリで、俊輔は呼ばれず」
なんて思っているのかな…だったらガッカリだけどね。

矛盾を作るのは全体の空気だと思う。

誰かが、ぐずった行動をして踏ん張りを回りが
きかせて、選手に空気で伝わっていく試合は
テレビモニタからも、伝わってくるもので
「これは、イケる!!!」って判るんだよねー。

眠たい選手が2人いて、ずぐずぐで調子がノラないと
あまりいいプレイは出来ないし、入りそうなゴールも
なぜか、「そんなことで?」と外してしまう。

だからって、ナニが?

岡ちゃんを庇うのは違うよ、川淵さん。

気合いを入れて、まとまれば
だんまり決めていても、勝てる試合はある。

有名とか無名とかも関係ないかな。
日本選手の新監督として初めての顔であれば
監督としてどれだけの結果を残すかを見るまでは無名だ。
有名な選手だったとしても、日本の監督としてはゼロ。
選手だって、ずっと同じ顔ぶれではないからね。
いつも真っ白な状態。

ただ、岡ちゃんの場合は、カズのことがあるから
あの時の怒りは思い出になったけど
これまでの耳につく軽はずみな発言は怒ってるからね。
あの調子でやれるんだろうか、という気持ちがずっとある。
これで勝ち進んでくれたら、どうなるかな。

チームとしての成功だから日本代表を喜ぶだろうな。

岡ちゃん個人に対しては変わらないだろうな。
「さすが、岡ちゃん」とは言わないだろうな。

人は志1つで変わってゆけるかもしれない。
周囲を説得できるだけの腕前になれば
岡ちゃんや選手の未来が明るい。


この試合の状態をひきずったらマイナス。
オシムのあの「喝!」をいれられた
昨年のあの時間を思い出してほしい。
岡ちゃんも、ゲンコツ戴いてきなさい。

オシムの為にも成果を出さねばさ。
彼は命をかけて持病と戦いながら教えてくれたんだよ。
今までの積み重ねってどうしちゃったの。

中澤、ほんと痩せちゃったね。
前田や大久保が、只今「弾丸状態」。
当日の練習を見て、組み合わせてほしいね。
羽生も生きてなかったよ。

ケンゴーが、お熱が出てお休みだったのが残念だった。
彼は、寒い国のグラウンドでは、いいプレイしてたのに。
BANも、もう少し動けたはずなのに残念だった。
キーパーは、川口じゃないとダメかな、って思わせちゃったね。
すごいチャンスだったのに…頑張って。
遠藤…頑張れ…。

北朝鮮だからと、甘くみてはいけない。
中国だってそうだよ。

ジーコ・ジャパンが、ピーコ・ジャパンと呼ばれちゃったように
岡ちゃパーンと呼ばれないように
サポーター側(勿論だ)で応援頑張ろっと(^_^)/~

夕べ、女子あったんだよね…。
高熱でちゃって、フーラフラで男子試合終了後に
バッターンQだったですわ。
今日も、悪寒するので早めに寝ます。



(c)isono onsen

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Excite エキサイト : スポーツニュース
岡田を救え川淵キャプテン援護口撃…怒りの矛先は選手 [ 02月19日 17時05分 ] 夕刊フジ
caps:岡田監督を擁護するのは川淵キャプテン(顔写真)だけ!?(撮影・森本幸一)
 東アジア選手権で北朝鮮相手にドロー発進した岡田ジャパン。日本サッカー協会の川淵キャプテンは18日、「相当イライラさせられた。引き分けなら御の字。ブーイングを見返すには次の中国戦に絶対勝たないとな」とこちらも大ブーイングだったが、怒りの矛先は選手へ。岡田監督に配慮しつつ、ふがいない戦いに川淵キャプテンが久々に大噴火した。
 「一番の不満はチャンスを与えられた選手に、しゃかりき感がなかったこと。日本代表ならネームバリューに関係なく、気持ち、気合が違うところを見せてくれなければいけない」と覇気の見えなかった選手をコキおろしている。
 今大会は不振のエース高原(浦和)招集免除に始まり、負傷者続出の誤算。さらには外国人監督ならば出てくるはずがない無理な要求が、各クラブから噴出する悪循環。岡田監督は早くも日本人監督の悲哀を味わっている。そんな状況下、川淵キャプテンが助け舟を出したわけだ。
 「監督はすぐ代えた選手が点を取って、気分いいと思うよ。監督は選手にもっと戦う姿勢を見せてほしいと思ったのではないか」と代弁までしてみせた。
 オシム前監督からのコーチ陣を丸抱えして、現状維持のままW杯予選を戦う覚悟の岡田監督。確かに川淵キャプテンぐらいは、岡ちゃんをアシストしなければ、あまりにかわいそうだ。


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by iso_noon_sen | 2008-02-20 00:31 | 蹴球泉

肋骨が折れた…巻、遠征辞退す。

記事があったので、TBしておきます。

前の記事にも書いたが、この事を耳にして
気になっていたんで、今日この時間になってしまい
出遅れもいいとこだけど、書いた…

17日の遠征には、肋骨骨折で事態。
記事によると、既に骨折していたのね…
(-_-)巻よ…君はそんなにしてまでぇ。
岡ちゃんは知っていたのだろうか…。

あのマイナス1〜2度の時刻に交代して出ていって
体はかなり冷えていた上、ゴールを決めた時
体を落とし、折れていた部分と庇いきれなくて
かなり痛かっただろうに…頑張ったよ。
でもさ、骨折といわれてたなら1回の試合と
東アジア選手権1回を考えて欲しかったなぁ。

高原も、レッズに身を置いて存分に代表で活躍出来ると
思っていたけれども、コンディション不良で辞退。
エコノミー症候群は続くっていうし、高原の顔色が
黄色っぽいのも気になっているのよね…。
モニタや照明の色加減ならいいんだけど…黄色い。

それから坪井は、代表引退表明だそうな…。
中澤みたいに、またパワー充電して舞い戻ってきてね。
皆、歓迎してくれると思うわ。

俊輔は、声がかかるのを待っているよ。
岡ちゃん…、キング的選手は嫌いかもしれなけど
やっぱ今のうちに、チームでお手合わせしておくべきだよ。
あの時の失敗を繰り返さないように
戦略も大切だけど、メンバー揃ってのものだよ。



(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
肋骨折れていた…巻も遠征辞退へ [ 02月09日 06時12分 ]
caps:1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で右脇腹を痛め途中交代した巻
 日本代表FW巻誠一郎(27)が、東アジア選手権(17日開幕、中国・重慶)を辞退することが濃厚になった。日本サッカー協会が8日に発表した同選手権の遠征メンバー23人に選ばれたが、この日の再検査で負傷している右脇腹の肋骨骨折が判明した。コンディション不良のFW高原直泰(28)、代表引退を表明したDF坪井慶介(28=ともに浦和)が代表から外れた。
 痛みを押して代表で奮闘してきた巻の右脇腹は、骨折していた。関係者によると「6日のタイ戦後も痛みが引かなかったため」に、この日午前中に病院を訪れ、エックス線検査を受けた。診断は骨折。「大丈夫」と耐え続けてきたが、やはり骨は折れていた。
 1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、接触プレーの際に右脇腹を強打した。前半33分で途中交代し、病院に直行したが「骨に異常なし」と診断された。だが、巻にしては珍しい痛がり方から骨折が疑われていた。
 1日からの代表合宿は別メニュー調整が多く、6日のW杯アジア3次予選のタイ戦は先発落ちした。しかし、後半途中から出場して終了間際にCKからダイビングヘッドを決め、勝利を決定づける4点目を叩き込んだ。自身W杯予選初ゴールの喜びは、大きな痛みに耐えて得たものだった。
 午後に千葉・市原のクラブハウスに姿を見せた巻は「大丈夫です。あしたから(代表集合の12日まで)クラブで練習します」と笑顔で話したが、診断結果はトルコで合宿中のクラブの関係者にも伝えられた。Jリーグ開幕前ということもあり、協会に辞退を申し入れる方向で調整に入った。
 招集見送りの高原に加えて巻も辞退が確実となり、岡田ジャパンは初陣から2試合連続で先発した2トップが離脱することになった。東アジア選手権で岡田監督は信頼を寄せるFW抜きで、やりくりすることになる。


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by iso_noon_sen | 2008-02-11 18:46 | 蹴球泉

マイナス1度…雪の中、タイ戦:4−1

書くまでに、時間と睡魔に負け出遅れた。
寒いと睡魔に襲われるので、冬山で
遭難してなくても、すぐ凍死するだろう私。
うむ…(-_-)なさけなし。


あの日は、試合前のニュースで
チケット販売数が、1万3000枚しか
売れていない、とラジオのニュースで報じられてた。

岡ちゃん率いるジャパン・ブルーだったからか
雪の予報に、サポーターが寸前まで考えあぐねたか。
何となく、選手がかわいそうになってしまった…(-_-)感情的ッ。

岡ちゃんは、「そうであっても構わない」といったらしい。
5日のニュースで語る岡ちゃんの眼鏡フレームは
ジャパン・ブルーだった…形から入るタイプ??

髪を染めているヒマがあったら、コンディションを
整えたまえ、と思う私だけに、ちょっと腹が立った。
それでも、勝てば文句はないのだけど…。

日を置いて書いているので、感情のヒートは
落ち着いているけれど、思い出しても悔しいのが
始まって20分ほどで決めた
愛すべき遠藤の美しいゴール!!!!!
1分後に失う失点は、さもしい気分になった。

沸騰したヤカンが、瞬時に凍結した感じだった…。
ティーラテープ…、ティーラテープ…(=_=)
あの盛り上がりを一吹きで簡単に消された炎。
ティーラテープ…、ティーラテープ…(=_=)

カフェの名前なら、かわゆくて
入店してしまいそうなタイ代表選手。

アーノン・サンサノイ
アピチェート・プッターン
サラーユット・チャイカムディー
スチャオ・ヌットヌム
スティー・スックソムギット
ナタポーン・パンリット
ナッタポン・サマナ
ナロンチャイ・ワシラバーン
ニルット・スラシアン
パティパーン・ペットプーン
ピシットポン・チェイチュー
ピパット・トンカンヤー


みんな、かわゆいティカップになってしまぇぇ…。


マイナス2〜3度の中、見ていて痛々しく
泣けてくる試合で、よく動いていたのは
寒いお国で活躍を見せてくれるケンゴーだ。
彼は暑い国には弱いみたいだけど
寒い時は、かなり動きがよく、柔軟だ。

サポーターの空席も気になったけれど
寒い中、1つの場所で声をあげ声援を送る
サポーターにも拍手だった…お疲れ様。

タイがイエローカードを進呈される中、
大久保が、あの魔法の黄色い靴でゴール!!!
よっくんのエネルギッシュさに目がランラン。
みなぎる人って、ブラウン管越しでも伝わるね。
(そぅ、我が家はブラウン管TV視聴者)

ヤマヤマ(山瀬)ナイスアシストが続く。
彼はどこでも突っ込んでボールを取りにいく。
タイ選手に付けねらわれ、しどろもどろ…
内田はどこに何をしにゆきたいのか…小技よりもサイン。
スタイルなんかいいから打ち込んでくれぇぇ!

中澤がポジションを離れて、突っ込んでくる時は
メンバーのサマに見かねた時さ…(-_-)

やっぱこの寒さ、熱い男にはたまんねぇ…。
顔が痩せちゃったように思うけど雪の反射だろか。
そう感じた瞬間、中澤はボールごとゴール!!!

あの2ダメージから、巻が選出された。
まだ脇腹のダメージが消えてないという…
この試合でゴールを決めたけど
肋骨が折れていたと試合後に報じられたそうな…。
人づてなんだけど…後でニュースを探してみよう。

あの寒さの中、体当たりで試合をしていれば
ヒビで済んでいたものを、折ってしまったんだろうか。
当分、治療に専念するんだろうなぁ…。
2ダメージは、警告だったのかもしれない。
しっかり治さなかった為に、最悪の事態になった…(;_;)
ダメージ後の医師の見落としであれば最悪だ。

BANが、「今日は待たされず出してもらえた♪」と
雪を見て飛び出す犬のように…半袖で飛び出した。
途中後悔したような仕草があったが頑張ってた。


(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
岡田ジャパン好発進 W杯予選、タイに4−1 [ 02月06日 21時38分 ] 共同通信
caps:日本−タイ 前半、遠藤が先制点を決め、ガッツポーズで喜ぶサッカー日本代表の岡田監督=6日、埼玉スタジアム[ 写真拡大 ]
 サッカーの10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア3次予選が6日、各地で始まり、2組の日本はさいたま市の埼玉スタジアムで行われたタイ戦に4−1で快勝した。病に倒れたオシム前監督に代わって指揮を執る岡田監督の下、W杯4大会連続出場に向けて好発進。闘病中のオシム氏も観戦した試合で、日本は1−1の後半に大久保嘉人が勝ち越し点。その後2点を追加した。


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by iso_noon_sen | 2008-02-11 18:27 | 蹴球泉