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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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京子ーーーーーォッ!!!(^0^)!!!

ネットに、アクセスしていると色んな結果が
見るより先に入ってくるのが良くも悪くもある。

この棄権は、先ほどのゴールデンタイムに
見ていたショートを見ていても心配があった。

ステップの踏ん張りが、いつもと違ってたし
顔も体も、かなり絞込んだ様子でいて
その体重の軽さで、ステップがするするとした
ゆるくて滑らかな仕上がりにしたのか。

ああしていくのかな?

と、疑問を感じていたのです。
今までの、誰にも真似出来ない情熱的な
演技を、また見たいもの。

ある女子選手が、大輔の影響を受けて
ステップや衣装が似ているような…(-_-)

やっぱさ、日本人はチャンカチャンカ♪の
盆踊りなどの小刻みステップが根にあるから
外国人のスロースロークイッククイックには
真似できないところがあるのかもなあぁ。

早く取り戻せるといいね。
キム・ヨナも完治するまで大事にしてほしいな。


(c)isonoonsen


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Excite : スポーツニュース
浜口、2大会連続で五輪代表 レスリングのアジア選手権 [ 03月20日 20時20分 ] 共同通信
caps:女子72キロ級決勝 モンゴルの選手(左)を攻める浜口京子=韓国・済州島(共同) [ 写真拡大 ]
 【済州島(韓国)20日共同】20日行われたレスリングのアジア選手権女子で、72キロ級の浜口京子が決勝でオチルバト・ブルマー(モンゴル)に2−0の判定で勝って優勝。浜口は2大会連続五輪代表に決まった。55キロ級の吉田沙保里は1回戦から4試合を勝ち抜いて優勝。48キロ級の伊調千春と63キロ級の伊調馨は、姉妹で優勝。67キロ級は新海真美が初優勝。59キロ級の梶田瑞華は3位だった。


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by iso_noon_sen | 2008-03-21 03:20 | 競技泉

ジャック・ブーちゃんの笑いの極意。

スクール・オブ・ロックで、心のブレイク!
R&Rが好きなら、思いきり楽しめる映画。
それも、ブーちゃんあっての名作。

それから、何げに映画を見ていて
ブーちゃんを発見すると、目で追ってしまう。
何かしてくれるに違いない。
楽しい気持ちをくれるに違いない。

そうして、魅せられてくブーちゃん効果。

NACHO LIBREは、見ただけで爆笑。
映画見て、よじれてよじれてw
もう一度見たくなる映画だ。

あまりに作りが完璧で、しっかり頭に入る
精巧な作品は、一度でお腹がいっぱいだ。

ブーちゃんの映画が、完璧でないとは言ってない。

彼の作品は「また見てね」「また来いよ」と
まるでキッドボックスなのだ。
明日も似たようなことしても面白いよ。
だから、明日もチャンネル合わせるからね。

楽しいことは、みんな大好きさ。

笑いで免疫アップできるので
つまらない毎日で曇った体を
一度「パン!」と割りたい人はご覧あれ。

日本のポジションでいうと西田敏行かなー。

スクール・オブ・ロック」は、非常勤講師に
呼ばれた同居人に黙って、
お給料がいいから、ブーちゃんが代わりに
先生として学校へ乗り込んでいく。
そこで、教えたのは教科書にのる勉強じゃなくて
自分が最高!だと知るロックを教え始めたのだ。

こういう学校行きたいなー。

毎日、楽器を練習して早弾きに苦悩。
衣装を考えてみんなで作って
コンテストに向けて1つになっていく。



(c)isonoonsen


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Excite Bit | Excite
中毒続出? ジャック・ブラックの熱すぎる笑い[ 2006年12月01日 10時00分 ] エキサイト
このおでぶさんが、たまらなく可愛く見えてくるから、不思議です。
ジャック・ブラック。
名前だけではピンとこない人もまだ多いかもしれない。映画『スクール・オブ・ロック』で、エリートの子どもたちにロック魂を教え込んだ、でぶっちょで下品で型破りでヘンで、でも、とってもチャーミングなおっさんと言えば、おわかりになるだろうか。

いま、そんな彼が、メキシコのレスリングを描いた映画『ナチョ・リブレ 覆面の神様』で、またしても抱腹絶倒のこってりギトギトなのにピュアな演技を見せてくれている。
教会の修道院で育ち、そのまま食事係となったイグナシオ(ジャック・ブラック)が、貧しい子どもたちの食生活をよくするために、覆面で身分を隠して「ルチャ・リブレ」(メキシコのレスリング)のレスラー「ナチョ」として活躍するという物語。
かつて日本でも、あの『タイガーマスク』の元ネタになったという実話が下敷きになっているわけなのだが、内容は、すごくベタ。
豪華なCGのハリウッド大作や、小ネタ満載の近年の緻密な邦画の数々にくらべ、ずいぶんつくりは荒っぽいのだが、その単純明快さがまた、彼の骨太な笑いを際立たせているように見える。

ところどころ前作『スクール〜』を髣髴とさせるシーンがあるのは、製作・脚本が『スクール〜』脚本と同じ、彼の古くからの友人であり、彼の“素”のクレイジーさをよく知るマイク・ホワイトのせいか。
監督は別人で、メキシコ映画にもかかわらず、ジャック・ブラック本人の「また別の日常」を見ているような気分になってくるのだ。
ちなみにジャックは、かつては『愛しのローズマリー』にも主演。童話チックなラブコメにもかかわらず、やはり浮きまくって、熱く濃すぎる演技を披露していた。

それにしても、彼のスゴイところは、セリフなど必要ないということ。
ウィットに富んだジョークをとばすでもなく、『Mr .ビーン』のように、きっちりつくりこまれた笑いでもない。また、志村けんのように何かのキャラクターを演じるのでもなく、顔ヂカラ、ぶよぶよの肉体ヂカラで、これでもかこれでもかと胸焼けするほど迫ってくるのだ。
立っているだけでおかしい。いや、マスクをかぶっても、その下にのぞく真剣すぎるピュアな熱い目と眉だけで、笑わすことのできる人。
いつでも大仰で、もったいつけた彼にかかっては、トイレも食事も、日常のささいな習慣すらきっとドラマティックにちがいない。
実際に『スクール〜』DVD特典では、出演者の子どもがきちんとしゃべって「仕事」してる向かいで、チーズボールを放り投げて食べてみせたり、勝手きままな行動が見られる。おそらく24時間、365日、彼はこういう人なのではないか。いいなあ。
『スクール〜』『ナチョ〜』ともに、超真剣に歌い上げるシーンでは、どういうわけか、作品中で最も大きな笑いがおこっていた。
真剣にやればやるほどおかしいというスゴさ。いつでも全力投球で、すがすがしく暑苦しいジャックの笑いは、いまどきの日本の「ゆるい」「ぐだぐだ」「あるある系」ばかりの笑いを一蹴してしまう破壊力がある。1度触れたら、あなたももう中毒!?(田幸和歌子)


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by iso_noon_sen | 2006-12-01 21:11 | 音泉