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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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タグ:中澤佑二 ( 3 ) タグの人気記事

開幕前の練習試合、そして開幕。

練習試合にこそ、控えにしている選手を
全員入れて見ることはやっぱしない?

本番前までの期間に練習は重ねるけれど
試合数は巣であるチームでの試合だけ。
日本代表として固めるには少ない。
毎回エンジンかかるのが遅いのを感じるもどかしさ。

大学選手のように、プロと体験として
試合をすることが、どのスポーツにも
あることですが、チーム内だけでなく
もっと手の中を知られてない世代も広く
練習試合をすることも増やすのがいいよね。

思い知らされるのは、学生だけでなく‥

プロとの機会に自分を出せるとハングリーに
食いついてくる選手も出てくるのでやるべきだ。
そうして、中澤は上ってきた‥
例え、オウンゴールでも、そのハングリーさは
消えてはないと信じてるし、そうだと思う。

中澤、tulioは、イラチだからね。

前へ出てく勢いはほしい、ほしい、ほしい。

そこに彼らのみしかいない事が惜しい、惜しい、狂おしい!

もどかしさはありますが、開幕ですね。

今夜、NHKで開幕の祭典を見て
南アXメキシコを見て、そのまま
代表以外に大好きな、リオネル・ネッシ
「黄金の足で輝け」を見ます。


isono


サッカー - エキサイトニュース
2010年6月10日 18時01分 (2010年6月11日 00時09分 更新)
3本ともすべて無得点、日本代表 W杯サッカー練習試合  
【ジョージ(南アフリカ)共同】サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を控える日本代表は10日、南アのベースキャンプ地のジョージで、W杯に出場しないジンバブエ代表と30分3本の練習試合を行い、3本ともすべて0―0で終わった。1本目は本田がワントップ、攻撃的MFは大久保、松井。2本目は全員入れ替え、ワントップが森本、MFに中村俊、玉田、岡崎。3本目は香川らも出場。

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by iso_noon_sen | 2010-06-11 11:23 | 蹴球泉

ビッチビッチビッチッチの戦い

日本が勝ったけれど、相手の熱は低かった。


寒さのせいか、前半は弱火でスタート。
ゴールのチャンスはあったものの、逃す。
内田が少し調子が上がった…いいパスだったのに。

これで負けたらお終いだ、って試合ではない。
でも、ボスニア・ヘルツェゴビナの選手も
それほどの熱気はないように想えた。
それが後半になると、より明らかな温度。

テレビでも、こういう平熱で上がらない
数人が空を見てグラウンドにいるような
雰囲気は伝わってきてしまうものだ。

始まってすぐ、前回と同じ位のタイミングで
巻が足ではなく、今度は頭負傷で交代。
ついてない、ついてない。


合間に抜かれる、オシムの表情。


まあ温かい日だったとはいえ、冷込み厳しく
そんな中に完全ではない早い復帰を見せたが
痩せてしまったお姿と、大きな体をツエと
サポートを受けて歩みを進める姿を
自分の父親でも見るような気持ちで見てしまう。

好きな物を楽しむこと、趣味があることが
仕事から離れていても頑張れるのだけど
オシムは、サッカーが全て、日常なのだ。

家族も理解しているからこそ、今回の観戦が
実現したんだろう、と察する。
オシムのことをいっぱい書いてしまう。


やっと動き出したか、と見る者の余裕。


岡田ジャパンになったけれど鈴木もテレビで
オシムの教え、継承について語っていた。
つい最近のサッカー番組でのことだ。

観戦するサポーターが釘付けになるような
試合ではなかった、温度は低くて
先日の大久保の活躍時の私の温度は高かった。

毎度毎度、同じ選手が活躍するワケじゃない。
スポーツとは、ハプニングありきもので
勝負、どちらに転ぼうとも感動をくれるものだ。
だから一生懸命、応援してしまうのだ。
私には、映画の2時間と同じ2時間だ。


ゴールが決まった、3つも決まった。


今日のヤーマーは、山瀬だった。
岡ちゃんが引っ張ってきた山瀬だが
ラッキーボーイなのかも?もあるけれど
昨日はかなりラッキーだったと感じた。

後半のビッチビッチは、かなりペースダウン。
怪我人を出さないようにしているように感じた。
外国人の余裕なんだろうか、温存なのか。

岡ちゃんの様子を伺うかのような
いいパス回しだけど、スローに映るシーン。
指導者の迷いなのか、信頼が築けてないか。

遠藤が頭に来ると行動を起こしてくる。
後半、急に飛び込んできたのだ。
その後、遠くにいるはずの中澤が飛び込んで
自分ごとゴールしてしまう…(-_-)熱ぅぃ

自分でゴールを決める、の決断が出来ない
煮え切らない鞠付きに、イラ立ち
幾度も悔しい想いをした選手から走り出す。
その悔しさは見ているサポーターにとっても
悔しさが蘇り、苛立ちものぼるんだ。


こんなに助けられていいんだろうか?


また、ポジションや周囲にいたメンバーの
顔や動きを思い出してしまったよ。

ケンゴーの迷い足もまだやっているし
思いきり決められる場所にいながら
隣に流さずに思いきりゴールへ向かってよ。
Jリーグで出来ることが、やれないなんて
Jリーグのレベルを疑われてしまうよ。
折角の駒野がいい所に回したパスも受け手なし。
ちぐはぐが目立ち、また振り出しを感じた。

誰もが大勢の選手から選ばれた者たち。
誰かを押しのけた分、頑張らないといけないよ。
次も呼ばれるような結果を残そう。
W杯の経験をしたいだけなら交代してほしい。
勝つために集められたのだと意識してほしい。

身長とか、体格の問題でもないような…。
今回の3点はラッキーだったよ。
もっと厳しい試合をしてきたじゃないの。
ぜぃぜぃ…息があがるばかりの試合が
いい試合だとは想えないけれどさ。
もう2点、いや3点くらい入ったかも。

本戦で外れる選手が出るとしたら誰?
もちっと選抜考えるべきだったような気がする。


嫌いになる人はそんなにいないんだけど…。


以前、オシムに嫌みなのか、突っ込みなのか
また頭にカチン!とくる発言を思い出してしまう。
オシムの教えの通りしたら肉離れの選手が大勢とか
チームウェア発表の時の発言とか…
息子の「お父さんの職業ってナニ?」に「ニート」とこたえた人…。
息子にその冗談が通じればいいのだけど、ショックかも。

盛り上げて笑いを取ろうとしてるのも何となく判るが
友達だったら彼の性格を知っていればこそ
面白い人と想えるのかもしれないけれど(-_-)KY?
かなりのマイペースさが再び際立つ。
それが監督業に生きてくれば何もいわず拍手を贈るよ。

あなたがいいと想うことを引いて
ムリなことを選択してみてと言いたくなるほど
くじ運なんか、あまのじゃく運?

昨日試合終了後も、また戦うのは選手だから…みたいな
ヒトゴトの発言を、ポーカーフェイスで語る。
何よりこれを引き受けなくちゃいけないって
いっていたのは、いつの話だろうか…。
Jの監督は断って、これを引き受けた決意は?
健康診断は、いつ受けたんですか?
やっぱり好きになれやしない、岡ちゃん。

---------------------
(-_-)ちょっとランチ後に修正&追記するかも…。
お昼いってまいります。

その後、一度修正&追記したがPCがフリーズ。
再び、感情を押さえつつ追記してみた。


(c)isono onsen

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Excite : スポーツ
中沢 恩返しの岡田ジャパン1号 [ 01月31日 06時12分 ]
caps:<日本VSボスニア・ヘルツェゴビナ>後半23分、中沢(右)が先制ゴールを決める
【日本3—0ボスニア・ヘルツェゴビナ】接近・連続・展開など関係ない。ただ勝利だけが欲しかった。ゴール前へ突進したのはDF中沢。後半23分、遠藤のショートコーナーから山瀬のシュートがゴール左に流れてきた瞬間、体を投げ出して左足を伸ばした。1—0。岡田ジャパン2戦目で待望の初ゴールを挙げたのは、日本代表通算12得点とDFの最多記録を更新中の“岡田チルドレン”だった。

 「ゴールはたまたま。どんな形であれ、あの場面なら決めるのが当たり前。思い切って走った」
 今の中沢があるのは岡田監督の存在が大きかった。さらなる成長を求めて、2002年に東京Vから横浜へ移籍。背伸びしてプレーしようとする中沢に当時、横浜を指揮していた岡田監督は言った。「得意なプレーをやれ。おまえにはスルーパスやドリブルなんて期待していない。得意なプレーを試合で出せば、自然にほかのプレーもできるようになる」。その言葉を素直に聞いた中沢はヘディングを極め、苦手としていた足元のプレーも自然にレベルアップした。'03、'04年のリーグ連覇で勝者のメンタリティーも身につけ、日本の守備の要としての地位を築いた。
 初陣のチリ戦に続き、この日も個人のパフォーマンスは安定。平均身長で7センチ上回るボスニア・ヘルツェゴビナに対し、1対1でも負けない強さを発揮した。「きょうの試合で満足してはいけない。残り3分の1のところでセーフティーに走っている。もっと相手の嫌なことをやらないと」。満足はしていないが、自らのゴールで初勝利という恩返しができた。
 2006年のW杯ドイツ大会を最後に一度は引退を決めたが、昨年から代表に復帰。オシムジャパンでは13試合すべてにフル出場した。岡田監督就任後の指宿合宿では練習試合でチームがパッとせず、不安もあった。だが「やろうとしていることに、みんなが必死に取り組んでいる」と前向きに考え、時には若手をからかってチームの雰囲気を盛り上げた。「きれいにサッカーするだけじゃ勝てない。もっと泥くさく。大事なのは次ですから」。岡田ジャパンでも中沢の強さが大きな力となる。


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by iso_noon_sen | 2008-01-31 12:03 | 蹴球泉

川口よりも、中澤どのっ!

オーストラリア戦、書いたつもりになっていた。
TEXTに書いていたのを今更ながら更新する。



あまりに熱くなって、カッカッカッ‥。
試合終了後、沈むように眠った。



代表としては、初参戦ではあっても、
代表は、経験をつませるために
代表として、連れて行ったのではない。

なぜ、自分で打ち込まないっ!

俺様路線で蹴りつけてゴールせぃ!

俺様が、打ち込んで決めてやるっ!

格好なんて気にするなや!

悪いとこは、ゴールに打ち込む前の
数秒の体勢を整えている間だ。
あの短い間も、相手チームには読まれまり。
ゴール前では、即効霧中で打ち込んでくれ。

外国人チームにある
ひと吹きでは消えない人魂のような
炎を日本人選手は燃費が悪いというか
細く長く絶えず燃えてはいるが
45+45分のうちに答えは出せない。

そして見ている方も、煮え切らないまま
翌朝まで引きずっている。

期待はしているが、どうも応援の中に
どうぞ失敗はしないでほしい。
PKになりませんよーにー、と祈っている。

因縁の戦いだけれど、あの頃のメンバーのまま
対戦するワケではなくて、心新たな対戦。
オーストラリア戦で敗北を経験した選手の
学習能力なのか、オシム監督へのオマージュか。

いや、渇!が効いているだろう‥。

捻挫などアジアカップ中、不調のある選手のが
動きがいいように感じる。

PKになって、オシムが下がった時
私もジンクスがあるから見るのをやめよかと思ったw
結局、オシムのジンクス勝ちw

あのPKで、ファインセーブ川口と
声が上がっているが、中3つ取られている。


PKが苦手な日本だけに選手が打ち込めた数のが
喜ばしい出来事だった。
俊輔の力強いシュートは最高!
あのくらい爽快なシュートを見たいよね。
遠藤の軽めで入っちゃったのはウケた。

川口のあの反射神経が5つくらい続けばと思った。
それよりも、外した高原‥いや、
最後を決めた中澤の意地と男気を感じた。

代表を降りた時のことを思い出してしまう。

あんなに努力して這い上がってきて
代表入りした中澤が、確かに生かされなかった。
ジレンマあるな、と感じたけれど
オシムになって、代表に帰り咲き
今度こそ、絶対!という意志を感じた試合だった。
中澤があがってくるって、頼り無いってことでしょ。

そして、サウジアラビア戦だ。

憲剛には、次回試合で
俺が代表に選ばれたのは、これだ!というとこ
見せてくれーーと思うのだった。
器用な選手だから、憤りもあるだろう。
だけど、それに勝たねば憤慨は続くだろう。
自分に勝ってほしい。
阿部もスランプ気味だから、ファイト!



‥と、今、見ているので、また更新つづきます。



(c)isono onsen


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by iso_noon_sen | 2007-07-25 23:57 | 蹴球泉