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タグ:五輪 ( 3 ) タグの人気記事

反町監督の、勇ましい姿勢に…

海外のチームとの対戦数、大舞台での試合数も
経験の浅い選手たちだからの苦労があると感じてる。

だけど、昨年の反町康治監督の顔つきと違っていた。

発言についても「もしや勝てる?!」と
北京への期待、想いが少し強くなった。

選手と一緒に戦っていると感じられる反町さん。
一時期、自分自身に向けられたプレッシャーに
顔色は濁り、むくんで目力も落ちていた。
どうしてゆかれるかと感じたが、1つ乗り越えたか。

あの胴上げをしてしまった時は
どうなるのやらと心配になり血の気が引いたもん。
インタビューが流れてたけど、あの時間だね。
姿勢を強く印象づけたのは。

入場し、横に並んだ時に、日本代表は
2人ばかり少なく見えるほど、アンゴラ選手は
体格が良く、背も高く、足も早く…心配だ。

これが、最初の印象だった。
前回、1−0で勝利しているが相手も
考えてきているのだから、と構えるさ。


バーレン戦と近い、前半はぬるくて調子の上がらない
前半(=_=)眠たい試合だったが、後半にピッチをあげてきた。

響き合い出したら、何て早い立ち上がりだろう。

日本代表は、後半はスタミナ切れと
インプットされていたが変わるか!?

現在、攫いを計画している岡ちゃんと
退院したオシムが観戦している様子が映る。

長友の短気な熱い姿勢を若さ爆発で最高と想うが
反面、怪我によって勢いを失う選手も少なくないので
大事にケアをして次に備えてと想う。

長友のスレスレまで凄んでいくパワーに
久々震えましたねぇーー。
大久保の弟のような、あの土足厳禁でも
ドドドドドド…と突っ切る感じがよい(例えば行儀悪い)

女子に女大久保、U23に弟大久保。大久保兄弟。(自由発想一人笑い)

母ちゃん、爺ちゃん、婆ちゃんの為にも
ゴンや、カズのように末永く活躍出来るよう
若さで片付けず、ケアをね(*^ー゚)

と、グゥゥ?なオバコメすw

興梠慎三こと、コオロギくん(^_^)
すごーく良い名前だよ!頑張れ!期待!




試合、頭に「平山を外して…」と放送が入り
くすり…と笑ってしまい、失礼しました(^_^)愛着
勉強して強くなって代表に戻ってこーぃ。

井原正巳コーチを、チラと見たかったな…(独り言)


ああ、薬飲んだら(=_=)鼻の崩壊+目の閉店は取れただ。
お薬の領収書はちゃんと取っておかねば。



(c)isonoonsen

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Excite :スポーツニュース
U−23日本は1−1 アンゴラとの親善試合 [ 03月27日 21時26分 ] 共同通信
caps:U−23日本−アンゴラ 後半、先制点を決めて喜ぶ豊田(9)ら=国立競技場 [ 写真拡大 ]
 サッカー男子のU−23(23歳以下)日本代表は27日、東京・国立競技場でアンゴラのフル代表と国際親善試合を行い、1−1で引き分けた。昨年11月に北京五輪出場を決めた日本は、アジア最終予選のサウジアラビア戦以来の国内試合を白星で飾ることができなかった。五輪へ向けて強化を図る日本は後半8分、先発FWに起用された豊田(山形)が決めて先制。しかし、同31分に同点ゴールを奪われた。




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by iso_noon_sen | 2008-03-28 22:52 | 蹴球泉

ドーハの悲劇は、いつまで続く…

曰く付きの場所になっていく『ドーハの悲劇』。


誰が突破してくれるのだろう、と毎回思うのと共に
また悲劇が生まれてしまうのでは、と思わされて塞ぐ。

北京五輪アジア最終予選第4戦、C組=日本 1—2 カタール。

2本も試合観戦が続くのは、ファンとしては嬉しい限りだが
1本目が勝って、ほっとした試合であると2本目は
ゆるんだ気分で見てしまう、そのつもりが反映するように
何となく試合が、流されているように感じた。

チャレンジカップの時のような空気じゃなくて
落ち着いて画面を見つめている自分がない。
ただただ、柏木のあの髪の毛の色を追っていた。

柏木は、試合後の大久保から国際電話で
エールを送られていたのだが、今までに歓喜した瞬間を
目にすることは出来なかった。
環境がそうさせたのだろうか。


空回りするように、時間が流れていく。


何かに飲み込まれるような変な空気はカメラの色のせいか。

誰かドーハの悲劇を起こさせる為に祈りを捧げてないか?
首位にのぼりつめた後の爪が甘いと言われかねない
前回勝った試合のおごりで次の試合はゆるい…
毎回対戦相手は違うのだから、気持ちを引き締めて。
…と思うのだけど、誰かが祈りを捧げてたのではないか?
あのハンドだって、きっと…なんて信じられない気持ちでいる。


青山が押し込んでゴールを決めたが
チャンスは無かったワケではない。



やっぱりパス回しと、前進して行ける勢いが全選手に欲しい。
声をあげてほしいと思うシーンもあった。
抜け道、チャンススポットは幾つかあったのに
そこへ抜けられないのは、ずっと課題だったはず。
読まれているのはどうしてかは、即決していかないから
自分のエリアだけで試合してないかな。
やっぱりバラつきは目立つ…小さなミスも目立つ。
若い彼らだけに、怖い物知らずであってほしい。

相手のチームも、これからずっと何処のスタジアムで
戦う相手になっていくのだから、気持ちで負けないでほしい。
諦めないでボールに食らいついてほしい。

反町監督、今回は試合前からちょっと落ち着きなかったな。
監督の為にも次回、大差で勝ってほしい。

年寄りみたいなコメントをしてしまったがw
これまで首位に出れたのだから、また取り返そうぜっ!!

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10月18日(木) 1:00K.O.
アジア男子サッカー2008最終予選
北京オリンピック2008最終予選
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U22日本代表 1 - 2 U22カタール代表

43' 青山直晃(日本)
75' ハサン(カタール)
89' マジディ(カタール)
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(c)isono onsen


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Excite エキサイト : スポーツニュース
<サッカー>日本、首位陥落 北京五輪アジア最終予選 [ 10月18日 10時01分 ]
【ドーハ安間徹】22歳以下(U22)で争われる男子サッカーの北京五輪アジア最終予選第4戦は17日、当地のアルサッド競技場などで行われ、C組の日本は1—2でカタールに逆転負けし、首位から陥落した。日本とカタールは勝ち点7で並んだが、総得点で上回るカタールが入れ替わって首位に浮上した。
 C組のもう1カードは、サウジアラビアがベトナムを2—0で降し、勝ち点を5に伸ばした。ベトナムは勝ち点2で最下位。
 最終予選は12チームが3組に分かれてホームアンドアウェー方式で総当たりリーグ戦を戦い、各組1位のみが五輪出場権を獲得する。4大会連続の五輪出場を目指す日本は、11月17日にアウェーでベトナムと第5戦、21日に東京・国立競技場でサウジアラビアとの最終第6戦を行う。
 日本は前半43分、CKのこぼれ球を青山直が押し込んで先制したが、後半32分にCKから途中出場のヘイドスに右足のヒールキックで流し込まれた。ロスタイムには伊野波がゴール前でハンドをとられ、PKをマジディに決められた。

日本・反町監督 自分たちでまいた種なので、自分たちでしっかり刈り取りたい。数字的なことはあまり考えず、残り2試合勝ち抜くことだけを考える。
日本・青山直 (前半43分に先制ゴール)あの時間に点を取れたのは良かったが、やっぱり後半にしっかり守って勝ち切らないと意味がない。やはり、流れが悪かった。相手の方が一枚上手だった。
日本サッカー協会・小野剛技術委員長 サッカーなので、勝つこともあれば負けることもある。前回の(アテネ)五輪もそうだが、アジアの予選を突破することは簡単ではない。必ず北京にいくという強い気持ちを持ってほしい。

◇混乱に陥った日本
 首位から陥落した日本の選手たちは、ショックを隠せなかった。
 後半ロスタイム、伊野波がゴール前で痛恨のハンド。「胸に当てようとしたら、滑って左手に…」。笛が鳴り、「しまった」と思ったのもつかの間、主審の指はペナルティースポットを差していた。
 日本は混乱状態に陥っていた。後半32分に追いつかれたあと、「引き分けでもいい」(水本)と判断した守備陣と、「勝ちに行く」(本田圭)という攻撃陣の間に、ぽっかりと大きなスペースが空いた。意思疎通の乱れを、カウンター狙いのカタールにつけ込まれた。
 家長が「チーム全体としてどうするのか分からなかった」と振り返るように、ベンチの意図が不明瞭だったことも混乱に拍車をかけた。
 反町監督は「後半の最初、2点目を取るチャンスがあった時に取れなかった。日本の課題を露呈した」と悔しがった。だが、決定力不足は今に始まったことではない。
 最終予選の全3得点は、いずれもセットプレーから。序盤から点を取ることよりも、失点しないことに戦術の比重を置くあまり、腰の引けた戦いになった。流れの中で点を取れない悪循環は、自ら招いていた。
 この試合まで無失点で2勝1分けの成績を残していたとはいえ、内実はGKのスーパーセーブに救われるような薄氷を踏む戦い続き。今回は、覆い隠されていた問題点が表面化しただけとも言える。昨年のアジア大会で8強にすら残れなかった「ドーハの悪夢」の再現で終わらせないためにも、残り2試合、開き直りが重要になってくる。【安間徹】

○…カタールの同点弾を決めたのは、これが代表デビュー戦という秘密兵器のヘイドスだった。登録されたデータでは、90年生まれの16歳。後半から出場すると、トリッキーな右足ヒールキックで日本のゴールにシュートを流し込んだ。

 前日に「プレッシャーを感じるが、良いプレーをしたい」と意気込んでいた。日本にとっては、思わぬ伏兵だった。





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by iso_noon_sen | 2007-10-21 22:45 | 蹴球泉

モリシには、標準ゴールは小さい‥

贅沢は言わない、でも後のことを考えると
あのジャパンブルーに染まった応援席がいる中で
もう2点くらい欲しかったなぁ。


梶山の貴重な1点を守ることは出来たが
センターと攻め込むゴールに無人に近いものは
ひやひやして見てられなかった。

家長と、水野が左右で行ったり来たり。

動かな過ぎだったりしないか?
動いていても、ただ立ちはだかるだけで
アクションがないのはどうなんだ?

本田は失敗したよな‥あのイエローで
慎重になるべきだったよ。
ちょっとがっかりした。


モリシの為には、あのゴールは小さいよ。

前回の試合では、ヘロヘロになって
「体でかいのに、スタミナない?」と
ご挨拶な言葉をかけたが‥
今日は、最後まで持ちこたえたし
迫力あるプレイが出来る選手だと判った。

カタールの選手の肩をはじき飛ばすくらい
ストレートなゴールは空へ舞った。
空へ、空へと飛んでゆくのであった。



試合が終わってから、カタールの選手が
審判に握手してお礼を言っていた姿が
テレビに少し流れた。

ああいうの必要だよね。

わが国の代表は、ウェアを半分まくりながら
水をあおり、笑いあっていたのが
恥ずかしく思えたのだよ。
同じ位の年齢だものね、見習いましょう。



反町監督に対して、自分に対して、
サポーターに対しての言葉を最後に
梶山から聞けたのは良かった。

反町監督も少しホッとしていた。

まだこれから残りの試合を消化して行きつつ
ハラハラドキドキだな‥。
アウェイの場合は、特にそうだ。


柏木って、昔の前園みたいだよね。
誰かに似てるって思ってたんだ。


安倍総理のあのニュースで、いろんな番組も混乱ね。



(c)isono onsen

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Excite エキサイト : スポーツニュース
サッカー日本勝つ、C組首位 五輪最終予選、北京へ前進 [ 09月12日 21時48分 ] 共同通信
cap:日本-カタール 前半、先制点を決め、駆け出す梶山(10)=国立競技場
 22歳以下によるサッカー男子の北京五輪アジア最終予選でC組の日本は東京・国立競技場でカタールに1-0で辛勝した。第3戦を終えて通算2勝1分けの勝ち点7で同組首位に立ち、4大会連続の五輪出場へ一歩前進した。カタールは1勝1分け1敗の同4。日本は10月17日の第4戦でカタールと再戦。ホームアンドアウエー方式の同予選は12チームが3組に分かれ、各組1位が五輪出場権を得る。

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by iso_noon_sen | 2007-09-12 23:03 | 蹴球泉