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わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
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タグ:山瀬功治 ( 3 ) タグの人気記事

じゃあ、監督を替えてくださいッ!

今回の試合までの間、オシムが離れてからの
試合で、彼らが1つになっていた試合は多い。

誰を入れ替えるかよりも、気持ちの問題だ。

あなたが、そんなに自分にしか思い入れがなければ
誰を入れ替えてみても、変わらないと想う。

川口は長い間、代表のキーパーである。
岡ちゃんが嫌いと想われる自分よりもよく
現場を知ったようなことをいう人だろう。

カズは、その標的となった。

今回、俊輔を呼ばないのもそのひがみなんだろうか?

高い月謝を払ったのに、負ける試合しか
指導できない、あなたが入れ替えだと想う。

あなたも崖っぷちだと自分でおっしゃってる。

怪我などの不調で活躍できない選手ならば
それは仕方がないことだけどさ。
その怖さを身にしみてないから再び
同じような策から抜け出せないのでしょう?

だから、私はあなたが嫌いだ。

これまでの試合を、オシムのせいにした。
選手のせいにする以前にしてなかったのだろ。

山瀬を投入したことは間違いではない。
だけど、ちょっと不調時期に入ることのある
人間であるからし、あなたもサッカーをしてたなら
判ることなのに、そのホローが出来ない。
安易に不要物のようにするのは痛い人だよ。

選手から監督を替えてほしいか?と
意見を求めたら、現在のままではあなたが
危機なのだと意識はないのか。

黙って付いて来たが、自分で選べない監督
おかしい、と想っても、本当におかしくても
黙って指導に従ってきた、あなたの指導は
どうだったのだろうか。

それぞれの選手の良さ、強さ、特技を
理解し、それを自分のみのサッカーを
押し付けるのではなく、彼らの良さを己のサッカーで
更に生かす戦略を、俺流というのだが
そのことをいっているのだろうか(=_=)

選手との間の絆、信頼感は育まれているのか?

信頼関係があるのなら、あのような発言は
とても失礼であるし、そのままそっくり
あなたに浴びせてあげたいです。

高いお金を掛け買いのある選手を活かせず
そんな金銭など余計な言葉を並べられるほどの
視界に何が映っていたのでしょうか。

カズの時と同じですね。

あなたは監督という立場にありますが
誰よりも偉いという立場ではありません。

あなたの戦略を懸命に体を張って戦おうと
体作りをし、怪我を癒し、精神面を整え
生身の体で戦ってくれようとする互いに
タッグを組む間柄であるのに、敬意がない。

なんで、あなたの発言がヒガみや嫌だと
こんなにも想うのか、判らないです。
あなたが少し今の空気に飽きていると
感じたからかもしれない。

三郎さん、あなたはどう想いますか?

岡ちゃんの実験的チームづくりゲームではなく
本番であることを、これまでのチームづくりで
感じてきたのか、と考えてしまう。

私は、監督にはなれない。
だからこそ、自分が想う以上の指導者が
日本代表の監督になってほしいと願う。

前の監督の時は、試合中にうねうねと悩んで
選手交代の時間が遅いと散々どやされた。
今も、優柔不断な想いのままなんだろうな。

あなたが監督であることを輝かす選手ではなく
あなたが関東であることで選手は輝くのです。

あなたの本当の意見で監督をしていたのではなく
横で囁く人があって、自分が選んできた山瀬まで
外すことを公言しているのかとも想います。

私は、山瀬選手が今後も要になり
盛る選手として特典を収めると信じてます。
巻も以前より少し体を絞ってきたのが判り
泥臭さをアピールすると想います。
遠藤は、熱のいれ方が他の選手より1つ上ですが
彼の正確で冷静なパス、気配りは必死だ。
…ひとりひとり書き綴りたくなるほどの良さ。

あの中国での戦いでの怒りを秘め、魂を見せた
選手たちを燃え上がらせることが出来たなら…。


…。


ホルガー・オジェックを、引き抜いてくるか。


ああ、疲れた(-_-)
こういうことをつらつら書くことは
エネルギーを倍消耗する。
だけど、言いたい。
言わねば、と背中を押し上げる者がいる。
日本代表を想い、勝利を願えばこそ…。



(c)isonoonsen

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Excite : スポーツニュース
山瀬も川口も?岡田監督大リストラ [ 03月28日 06時12分 ]
caps:U—23日本代表のアンゴラ戦視察に訪れた岡田監督
 初黒星を喫した岡田ジャパンに粛清の嵐が吹く。W杯アジア3次予選のバーレーン戦に0—1と敗れた日本代表が27日に帰国。国内組による現メンバーでの戦いに限界が見えており、岡田武史監督(51)は大幅なメンバー入れ替えと方針転換を口にした。自身の進退も懸かる6月の「W杯予選4連戦」に向け、なりふり構わず出直しを図る。
 レンズの奥で、目が泳いでいた。成田空港に到着した岡田監督は関係者5人に厳重に囲まれ、ハイヤーに乗り込んだ。異様な緊張感とともに向かった先はU— 23日本代表の試合が行われた国立競技場。惨敗からわずか12時間。休む間もない選手探しの“旅”が、粛清の嵐を予感させた。
 「高い月謝(遠征費)を払ったのに。負けたからではないが、選手の入れ替えは当然だ」。指揮官は強い口調でリストラを示唆した。28日には早速、代表スタッフ会議を開く意向。「やり方を変える。戦い方を変えようと思う。僕の考えを伝える」と明言。だが、具体案を問われると、人さし指を口に当てながら「シーッ」とおどけ、群がる報道陣をあ然とさせた。
 完全に迷走している。1月の初合宿で4—3—3に挑戦。紆(う)余曲折を経てバーレーン戦では3—5— 2を初実践したが、ある主力は「蹴る人、つなぐ人。意思がバラバラ」とこぼし、途中出場で流れを変えた遠藤も「(先発落ちは)戦術のためと言われた。それで勝てればいいけどね」と辛らつに皮肉った。日本を進化させた人とボールが動くオシムサッカーは残念ながら後退した。求心力にも陰りが出てきた。
 バーレーン戦で浮き彫りとなった国内組の限界。既に田嶋専務理事がボルフスブルクの長谷部を極秘訪問するなど、6月の4連戦では中村、松井、稲本ら、欧州組の大量招集が決定的だ。ベンチ外だった内田、精彩を欠いた山瀬、川口ら、岡田監督お気に入りの選手たちも粛正の例外ではない。当然、指揮官も今後は「進退問題」と隣り合わせの戦いを強いられる。岡田ジャパンが早くも崖っ縁に立たされた。




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by iso_noon_sen | 2008-03-28 22:13 | 蹴球泉

中国戦よりは、楽と思われたか…?

今日も時間を置いて、書くことになった…。

勝たないといけない最後の試合だと誰もが
思っていて挑んだのだろうけど、始まった時から
ソワソワして落ち着かない空気で腹の辺りが
落ち着かない試合だったよ。

それは、岡ちゃんの苛立ちからだったんだろうか。

中国戦のように、痛めつけられたあの試合は
特別にひどい対戦相手だったよな…。

中国戦の応援での怒りを沈められずの自分。
選手は、きちんとオンオフ出来てるのだろうか…。
怒りの継続は、沈没に繋がると感じる。
眠らない怒りの火は体をも休めない。
何となくそのように感じたのだ。
かなりの疲労だったと思うよ、期間集中だもの。

韓国は、紳士的なサッカーを出来るチームだ。
それでいてすきがなく、日本のスピードと
パスの長さを計算してきてるかのように
きれいにボールを攫って、ゴール前には
なかなか運びきれない試合が続いていた。

この試合の山瀬のゴールは、
素晴らしいゴールだった…だが、もぅ1点欲しかった。
どんなにいいゴールであっても、先日の
遠藤の最高にのぼった気持ちが1分と持たず
仕返された、あの落胆をどうしてくれよう…と
いう感じで、グラウンドにいるんだものね。

もう1点を稼ぎ出す為の集中力は相手の
ボールへの執着に邪魔されたように感じた。
日本選手の執着を越えていたことと
疲れかな、パスも乱れて良くなかった。

ボールをもらったら迷わずゴールに打つ。

戻るな、進め!を出来てる選手があまりいない。
どうしても、その一歩前の少しバランスの
悪い体制ではムリといわれそうだけど「今だ」の
次の一歩には相手にも足を差込み易い体制になる。

内田のゴール前での行動は、そこをさらわれていた。

それから、相手がボールを止めて方向を確認する
数秒の間に、壁を作るのみで奪うチャンスを
ムダにしている選手は、どうしたら直るのだろう。
センターで転んだのは、ラッキーボーイだったよ。

スポーツとは、素晴らしいゴールと勝ちがないと
讃えられないところが哀しいのだけど仕方がない。

あのゴールは凄かった…でも残念だった。
この言い方は、落胆するよね。いってる方もね。

誰もが、体制のいい素晴らしい記録を残してない。

俺じゃなくて、ゴールに近いメンバーに…と思わず
俺がここで打ち込め!打ち込むんだ!と思って。
山瀬がそれを出来たでしょ。あれなんだよ。

俺は山瀬じゃないっていうなかれ。
Jリーグにいて、代表に選ばれた選手だから
やれないことはないよ。出来るよ。挑戦しないだけ。
どういうワケか迷い足で気付けば囲まれる。

またペースを乱されると端へ端へと流れて
進めては、戻しての繰り返しが始まるんだよね。
自信もてないのかな、と思えてしまう。

安田が元気に復活していたことに拍手だったが
彼を最初から使っていても良かったかも。
それから、BANもね。燃えさかる前に試合が終わる…。
半袖で元気に飛び出してきて見せ場がない。
最初から使ってほしいなと思うよ。

韓国戦には、矢野ではなく前田がほしかったな。

田代は、運命に邪魔されたように感じるよ。
すごく頑張ってたけど運が不調だったかな
と感じるようなシーンばかり思い出してしまうよ。
今野もノリきれないうちに終わってしまったね。


この試合後に、水泳のジャパンオープンを見た。
サッカーと比べるつもりはないけれど個人戦…
次々と世界新記録、日本新記録を出した。
北島康介は、今月インフルエンザで少しやつれた顔を
していたのだけど、日本新記録を出していた。
清々しくもいい試合を見せてもらえた。

現在、既に結果が出ている女子サッカーを見てる。


韓国戦の前に、番組で
城くんが内田選手にインタビュー。

城:怖そうに思えた人は?
内:あまり言葉数が少ない…遠藤さん。
  安田選手に聴いたら「仏だよ」といってた。

いう前に、遠藤かな?と思った。
笑うとかわいい遠藤。仏だよ、まさにw
内田の謙虚というのか、自信のなさを
もう少し前に前に出したいよね。

お熱の取れたケンゴーも生かしてほしかった。

遠藤の動きは、皆に学んでほしいと思う。
さっき右ゴール前にいた人が次の展開で
左のセンターにいて、ボールをパスしている。
あの様に、毎度感動している私だ。

あんなに中国戦でふんばれたのだからと思ってしまう。
悔しかったね、本当に悔しかったよ。
次の試合では、最初からフルで前半に5点くらいかまそ。


TBSの試合後に、ニュース入っても
インタビュ−がないから、TV朝日みたいに
少し時間はいるといいんだけどなぁ。




(c)isono onsen


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Excite : スポーツニュース
怒りの岡田監督、わずか19秒で去る [ 02月24日 06時12分 ]
<日本・韓国>安田(右から2人目)と遠藤に指示を出す岡田監督
【日本1—1韓国】指揮官はいらついていた。優勝を逸した試合直後のインタビューは終始ムッとした表情。最後は「残念です。もういいですか」と一方的に切り上げ、わずか19秒で姿を消した。ラフプレーに怒りをあらわにした20日の中国戦とは違い、それは自分たちへの怒りだった。
 永遠のライバル・韓国との大一番。総得点で下回っていたため勝つしかなかった。その状況で先制点を許す最悪の展開。「選手は力を出してくれたが、前半はまだまだ甘さがあった。詰めが甘かった。DFも甘さがあって失点してしまった。まだまだ課題がある」。批判ばかりが口を突いた。
 4バックで来ると予想していた韓国は3バックで、1トップがマークされて攻めあぐねた。それでも、前半は特別な指示はなし。選手に自主性を求めているとはいえ、無策に映った。立ち上がりの失点も、裏を返せばしっかりした形ができていないから。安田を投入して流れを変え、山瀬のゴールで追いついたが、FW矢野と播戸を次々に投入するパワープレーは実らなかった。「結果として負けていない。進歩の余地があるとポジティブに考えたい」という言葉は強がりに聞こえた。
 コンディション不良の高原に加え、大会直前に巻、大久保、阿部が相次いで離脱。今大会は限られた戦力の中でのテストも兼ねていた。加地を左サイドバック、安田は中盤で起用し、ダブルボランチも試した。それぞれ一定の成果は残したが、肝心の結果はついてこなかった。「人生で得られないものはなにもない。具体的に何かは分からないが、経験して何かを得ていく」。次戦は3月26日にアウェーで行われるW杯3次予選のバーレーン戦。反省と収穫を次に生かせるか否かは指揮官の手腕にかかっている。




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by iso_noon_sen | 2008-02-25 01:43 | 蹴球泉

ビッチビッチビッチッチの戦い

日本が勝ったけれど、相手の熱は低かった。


寒さのせいか、前半は弱火でスタート。
ゴールのチャンスはあったものの、逃す。
内田が少し調子が上がった…いいパスだったのに。

これで負けたらお終いだ、って試合ではない。
でも、ボスニア・ヘルツェゴビナの選手も
それほどの熱気はないように想えた。
それが後半になると、より明らかな温度。

テレビでも、こういう平熱で上がらない
数人が空を見てグラウンドにいるような
雰囲気は伝わってきてしまうものだ。

始まってすぐ、前回と同じ位のタイミングで
巻が足ではなく、今度は頭負傷で交代。
ついてない、ついてない。


合間に抜かれる、オシムの表情。


まあ温かい日だったとはいえ、冷込み厳しく
そんな中に完全ではない早い復帰を見せたが
痩せてしまったお姿と、大きな体をツエと
サポートを受けて歩みを進める姿を
自分の父親でも見るような気持ちで見てしまう。

好きな物を楽しむこと、趣味があることが
仕事から離れていても頑張れるのだけど
オシムは、サッカーが全て、日常なのだ。

家族も理解しているからこそ、今回の観戦が
実現したんだろう、と察する。
オシムのことをいっぱい書いてしまう。


やっと動き出したか、と見る者の余裕。


岡田ジャパンになったけれど鈴木もテレビで
オシムの教え、継承について語っていた。
つい最近のサッカー番組でのことだ。

観戦するサポーターが釘付けになるような
試合ではなかった、温度は低くて
先日の大久保の活躍時の私の温度は高かった。

毎度毎度、同じ選手が活躍するワケじゃない。
スポーツとは、ハプニングありきもので
勝負、どちらに転ぼうとも感動をくれるものだ。
だから一生懸命、応援してしまうのだ。
私には、映画の2時間と同じ2時間だ。


ゴールが決まった、3つも決まった。


今日のヤーマーは、山瀬だった。
岡ちゃんが引っ張ってきた山瀬だが
ラッキーボーイなのかも?もあるけれど
昨日はかなりラッキーだったと感じた。

後半のビッチビッチは、かなりペースダウン。
怪我人を出さないようにしているように感じた。
外国人の余裕なんだろうか、温存なのか。

岡ちゃんの様子を伺うかのような
いいパス回しだけど、スローに映るシーン。
指導者の迷いなのか、信頼が築けてないか。

遠藤が頭に来ると行動を起こしてくる。
後半、急に飛び込んできたのだ。
その後、遠くにいるはずの中澤が飛び込んで
自分ごとゴールしてしまう…(-_-)熱ぅぃ

自分でゴールを決める、の決断が出来ない
煮え切らない鞠付きに、イラ立ち
幾度も悔しい想いをした選手から走り出す。
その悔しさは見ているサポーターにとっても
悔しさが蘇り、苛立ちものぼるんだ。


こんなに助けられていいんだろうか?


また、ポジションや周囲にいたメンバーの
顔や動きを思い出してしまったよ。

ケンゴーの迷い足もまだやっているし
思いきり決められる場所にいながら
隣に流さずに思いきりゴールへ向かってよ。
Jリーグで出来ることが、やれないなんて
Jリーグのレベルを疑われてしまうよ。
折角の駒野がいい所に回したパスも受け手なし。
ちぐはぐが目立ち、また振り出しを感じた。

誰もが大勢の選手から選ばれた者たち。
誰かを押しのけた分、頑張らないといけないよ。
次も呼ばれるような結果を残そう。
W杯の経験をしたいだけなら交代してほしい。
勝つために集められたのだと意識してほしい。

身長とか、体格の問題でもないような…。
今回の3点はラッキーだったよ。
もっと厳しい試合をしてきたじゃないの。
ぜぃぜぃ…息があがるばかりの試合が
いい試合だとは想えないけれどさ。
もう2点、いや3点くらい入ったかも。

本戦で外れる選手が出るとしたら誰?
もちっと選抜考えるべきだったような気がする。


嫌いになる人はそんなにいないんだけど…。


以前、オシムに嫌みなのか、突っ込みなのか
また頭にカチン!とくる発言を思い出してしまう。
オシムの教えの通りしたら肉離れの選手が大勢とか
チームウェア発表の時の発言とか…
息子の「お父さんの職業ってナニ?」に「ニート」とこたえた人…。
息子にその冗談が通じればいいのだけど、ショックかも。

盛り上げて笑いを取ろうとしてるのも何となく判るが
友達だったら彼の性格を知っていればこそ
面白い人と想えるのかもしれないけれど(-_-)KY?
かなりのマイペースさが再び際立つ。
それが監督業に生きてくれば何もいわず拍手を贈るよ。

あなたがいいと想うことを引いて
ムリなことを選択してみてと言いたくなるほど
くじ運なんか、あまのじゃく運?

昨日試合終了後も、また戦うのは選手だから…みたいな
ヒトゴトの発言を、ポーカーフェイスで語る。
何よりこれを引き受けなくちゃいけないって
いっていたのは、いつの話だろうか…。
Jの監督は断って、これを引き受けた決意は?
健康診断は、いつ受けたんですか?
やっぱり好きになれやしない、岡ちゃん。

---------------------
(-_-)ちょっとランチ後に修正&追記するかも…。
お昼いってまいります。

その後、一度修正&追記したがPCがフリーズ。
再び、感情を押さえつつ追記してみた。


(c)isono onsen

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Excite : スポーツ
中沢 恩返しの岡田ジャパン1号 [ 01月31日 06時12分 ]
caps:<日本VSボスニア・ヘルツェゴビナ>後半23分、中沢(右)が先制ゴールを決める
【日本3—0ボスニア・ヘルツェゴビナ】接近・連続・展開など関係ない。ただ勝利だけが欲しかった。ゴール前へ突進したのはDF中沢。後半23分、遠藤のショートコーナーから山瀬のシュートがゴール左に流れてきた瞬間、体を投げ出して左足を伸ばした。1—0。岡田ジャパン2戦目で待望の初ゴールを挙げたのは、日本代表通算12得点とDFの最多記録を更新中の“岡田チルドレン”だった。

 「ゴールはたまたま。どんな形であれ、あの場面なら決めるのが当たり前。思い切って走った」
 今の中沢があるのは岡田監督の存在が大きかった。さらなる成長を求めて、2002年に東京Vから横浜へ移籍。背伸びしてプレーしようとする中沢に当時、横浜を指揮していた岡田監督は言った。「得意なプレーをやれ。おまえにはスルーパスやドリブルなんて期待していない。得意なプレーを試合で出せば、自然にほかのプレーもできるようになる」。その言葉を素直に聞いた中沢はヘディングを極め、苦手としていた足元のプレーも自然にレベルアップした。'03、'04年のリーグ連覇で勝者のメンタリティーも身につけ、日本の守備の要としての地位を築いた。
 初陣のチリ戦に続き、この日も個人のパフォーマンスは安定。平均身長で7センチ上回るボスニア・ヘルツェゴビナに対し、1対1でも負けない強さを発揮した。「きょうの試合で満足してはいけない。残り3分の1のところでセーフティーに走っている。もっと相手の嫌なことをやらないと」。満足はしていないが、自らのゴールで初勝利という恩返しができた。
 2006年のW杯ドイツ大会を最後に一度は引退を決めたが、昨年から代表に復帰。オシムジャパンでは13試合すべてにフル出場した。岡田監督就任後の指宿合宿では練習試合でチームがパッとせず、不安もあった。だが「やろうとしていることに、みんなが必死に取り組んでいる」と前向きに考え、時には若手をからかってチームの雰囲気を盛り上げた。「きれいにサッカーするだけじゃ勝てない。もっと泥くさく。大事なのは次ですから」。岡田ジャパンでも中沢の強さが大きな力となる。


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by iso_noon_sen | 2008-01-31 12:03 | 蹴球泉