excitemusic

わたしのしてん。            (c)音泉ニットキャップ。
by iso_noon_sen
ICELANDia
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
検索
リンク
タグ
最新のトラックバック
若い人は結核の感染歴がな..
from (まめ)たぬきの雑記
堤 俊輔
from オアシス
( シエスパ )について..
from クチコミコミュニケーション
日本相撲協会にみる経営不..
from 平太郎独白録 親愛なるアッテ..
ママでも金、世界柔道最終..
from 新丸子の不動産屋です
ブログパーツ
カテゴリ
以前の記事
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


タグ:巻 誠一郎 ( 2 ) タグの人気記事

肋骨が折れた…巻、遠征辞退す。

記事があったので、TBしておきます。

前の記事にも書いたが、この事を耳にして
気になっていたんで、今日この時間になってしまい
出遅れもいいとこだけど、書いた…

17日の遠征には、肋骨骨折で事態。
記事によると、既に骨折していたのね…
(-_-)巻よ…君はそんなにしてまでぇ。
岡ちゃんは知っていたのだろうか…。

あのマイナス1〜2度の時刻に交代して出ていって
体はかなり冷えていた上、ゴールを決めた時
体を落とし、折れていた部分と庇いきれなくて
かなり痛かっただろうに…頑張ったよ。
でもさ、骨折といわれてたなら1回の試合と
東アジア選手権1回を考えて欲しかったなぁ。

高原も、レッズに身を置いて存分に代表で活躍出来ると
思っていたけれども、コンディション不良で辞退。
エコノミー症候群は続くっていうし、高原の顔色が
黄色っぽいのも気になっているのよね…。
モニタや照明の色加減ならいいんだけど…黄色い。

それから坪井は、代表引退表明だそうな…。
中澤みたいに、またパワー充電して舞い戻ってきてね。
皆、歓迎してくれると思うわ。

俊輔は、声がかかるのを待っているよ。
岡ちゃん…、キング的選手は嫌いかもしれなけど
やっぱ今のうちに、チームでお手合わせしておくべきだよ。
あの時の失敗を繰り返さないように
戦略も大切だけど、メンバー揃ってのものだよ。



(c)isono onsen


a0001004_2381096.gif


Excite : スポーツニュース
肋骨折れていた…巻も遠征辞退へ [ 02月09日 06時12分 ]
caps:1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で右脇腹を痛め途中交代した巻
 日本代表FW巻誠一郎(27)が、東アジア選手権(17日開幕、中国・重慶)を辞退することが濃厚になった。日本サッカー協会が8日に発表した同選手権の遠征メンバー23人に選ばれたが、この日の再検査で負傷している右脇腹の肋骨骨折が判明した。コンディション不良のFW高原直泰(28)、代表引退を表明したDF坪井慶介(28=ともに浦和)が代表から外れた。
 痛みを押して代表で奮闘してきた巻の右脇腹は、骨折していた。関係者によると「6日のタイ戦後も痛みが引かなかったため」に、この日午前中に病院を訪れ、エックス線検査を受けた。診断は骨折。「大丈夫」と耐え続けてきたが、やはり骨は折れていた。
 1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、接触プレーの際に右脇腹を強打した。前半33分で途中交代し、病院に直行したが「骨に異常なし」と診断された。だが、巻にしては珍しい痛がり方から骨折が疑われていた。
 1日からの代表合宿は別メニュー調整が多く、6日のW杯アジア3次予選のタイ戦は先発落ちした。しかし、後半途中から出場して終了間際にCKからダイビングヘッドを決め、勝利を決定づける4点目を叩き込んだ。自身W杯予選初ゴールの喜びは、大きな痛みに耐えて得たものだった。
 午後に千葉・市原のクラブハウスに姿を見せた巻は「大丈夫です。あしたから(代表集合の12日まで)クラブで練習します」と笑顔で話したが、診断結果はトルコで合宿中のクラブの関係者にも伝えられた。Jリーグ開幕前ということもあり、協会に辞退を申し入れる方向で調整に入った。
 招集見送りの高原に加えて巻も辞退が確実となり、岡田ジャパンは初陣から2試合連続で先発した2トップが離脱することになった。東アジア選手権で岡田監督は信頼を寄せるFW抜きで、やりくりすることになる。


[PR]
by iso_noon_sen | 2008-02-11 18:46 | 蹴球泉

アツいぞ、巻!

これもまた、数日、暖めたままになってしまった(汗)


今日は、今か、と試合を応援してきたの勇姿。
あの流血と、男泣きにやられちゃったよ。

友達に、「婚約したじゃん。」と言われても
関係ないのである。
結婚したくて応援しているわけではないしw
男性ではあるけれど、スポーツ選手として
惚れ込んでいる人間なので
「勘弁しておくれやす」、と思うのだった。

オシムの期待がでかいのか
神に試されていたのか
どんな理由にしても、
彼がこんなに時間がかかっているのは
次にくる大きな試合の為の修行だ
思っているファンも多いだろう。


巻のあのこみ上げてくる涙がこたえだ。


オシムが、引退をしたヒデに甘い甘いラブコールを送った。
帰ってこないと判っていても
ヒデの代表へぶつけた考えを理解し
まだ大いに期待できる選手だとオシムは目で語る。
普段厳しい顔をしているのに、ヒデの時は
まるで孫の話をしている時のおじいのようにちょっと緩むのである。

先日のチャリティーを見ていて、自分も
目で追いまくるヒデの姿。
ミーハーな気持ちではなくて、まだ代表な気がしてる。

たまーーーぁに、スマスマでオシムの真似をしている
ツヨポンを思い出すこともあるんだけどねw



愛されていると、チームの声で
サポーターのスタジアムに響く音で
は、崩れそうだっただろう。
泣きながら、ヒーローインタビュー
答えてくれたらよかったけれど
あの場はらしくて、ドキッとさせられた。

一応はドロくさいのに、空回りが続いた
最初の頃の怖いもの知らずから、判ろうとした男になる
努力をしているように写っていた時期があった。
答えようとする、もがくがいた。
見ていて、そんな風に写るがとてももどかしくて
なんか奥歯をグーッとかみ締めていた時間
もう終わりになったのかもしれない??
も本能で動く自分に戻れたかな。
だけじゃないよね。


6連敗もストップしてよかった。


毎回、応援している選手がいるチームの試合で
ゆがんだ表情を見るのってキツいよね。
阿部がいた時のリズムが陰影‥。
そんな風に思いたくはないし。

羽生のナイスアシストと、あの小さな大砲
見られるのも、千葉の試合なのだ。
もっと代表でも、爆発してほしいのよ。

巻、ひさびさにBLOG書いてくれないかな。

今、「ナンだ」を見ていたが、面白かった。
ゾノ、久々だったからかっ???
ワッキーに、リフティング負けちゃったよぉー。



(c)isonoonsen


a0001004_2381096.gif



Excite エキサイト : スポーツニュース
15戦ぶり決めた!巻 男泣き2発 [ 06月18日 06時12分 ]
caps:<千葉・甲府>PHOTO/前半38分、2点目のゴールを決めた巻は、髪を逆立てて雄叫びを上げる(左は水本)
 悩めるエースが復活への一歩を踏み出した。J1第15節最終日は17日、2試合が行われ、公式戦6連敗中の千葉はホームで甲府と対戦し、日本代表FW巻誠一郎(26)の2得点などで3―2と競り勝った。千葉の公式戦勝利は、4月21日の大宮戦以来10試合ぶり。4月8日の横浜FC戦以来、クラブ、代表合わせて公式戦15試合ぶりのゴールを決めた巻は、試合後のヒーローインタビューで涙をこぼした。
 苦しかった日々が脳裏をよぎり、言葉に詰まった。試合直後のインタビュー。タオルで口元を覆う巻の目に涙があふれた。おえつで言葉にならない。控室に戻り、落ち着いてから取材に応じた巻は「みんなに支えられてプレーしているのは分かっていた。大きな声援をもらって言葉が出なかった」と心境を明かした。
 クラブで12試合、代表で2試合。937分間続いた無得点を断ち切ったのは、技ありのループシュートだった。前半15分に新居のパスでDFラインの裏に抜け出し、右足ダイレクトでGKの頭上に浮かせた。前半38分には水野の左CKから頭で2得点目。直前に甲府DFに頭を踏まれ、頭には血のにじんだ包帯が巻かれていた。昨年、W杯メンバーにサプライズ選出された当時の泥臭さを思い起こさせる姿だった。
 後半10分のPK失敗でリーグ戦初のハットトリックは逃したが、昨年7月26日の京都戦以来の1試合2得点。ゴールがない間の苦しみを父・昇治さんは「悩みは抱え込んで表に出さないタイプ。でも悔しさは伝わってきた」と察していた。体を投げ出し、奮闘するがむしゃらな姿。「開き直れたのかもしれない」と昇治さんが言う通り、巻は背水の覚悟だった。
 15日に監督を批判したストヤノフが謹慎処分を受けるなど、降格圏の17位と低迷するチームは空中分解の危機にある。今季はチームの中心だった阿部、坂本が移籍し、巻の入団後では初めて外国人FWもいない。その中で、得点がなくても起用され続けてきた。
 クラブ幹部は「監督には巻や羽生をチームの脇役から主役にしたい思いがある」と我慢強い起用の理由を明かす。エースとしての責任。「結果が出なくても監督が使い続けてくれた。これが最後という気持ちで挑んだ」と覚悟を明かした。
 順位は17位で降格圏のまま。ストヤノフの造反問題も「まだチームと一緒には練習させられない」(唐井GM)と解決はしていない。その中で手にした公式戦10試合ぶりの勝利。左こめかみを2針縫ったエースの“血染め”のゴールが、巻とチームの反攻ののろしになる。

 ≪ 石原2発も届かず≫甲府は今季2度目の3連敗となった。チームで唯一、フルタイム出場を続ける石原が自身初の1試合2発。2度のビハインドを追いついたが、後半27分の山崎のシュートがクロスバーに阻まれるなど“3度目”はならなかった。それでもホームで1―6と惨敗した前節・磐田戦から内容は良化。大木監督も石原も「先につながる試合」と前を向いた。

[PR]
by iso_noon_sen | 2007-06-22 01:15 | 蹴球泉